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【中共】 外交もスポーツも八百長


八百長? 味方のゴールにシュート3発 中国プロサッカー 疑惑絶えず人気低迷 
9月8日15時37分配信 産経新聞

 ■「時間稼ぎのバックパス」全面否定

 【北京=矢板明夫】中国のプロサッカー界が八百長疑惑に揺れている。9月2日に行われた公式試合で、終了間際に味方のゴールに向け、立て続けに3発も強烈な“バックパス”。これが大きな話題となり、闇賭博が絡んでいるのではないかと指摘されている。中国サッカー協会はすでに調査に乗り出しており、不正行為があったと判断されれば、刑事事件に発展する可能性もあるという。

 中国紙「体壇週報」などによると、八百長疑惑が浮上したのは、四川省成都市で行われた2部リーグの青島対四川の試合。終了5分前まで青島が3-0でリードしていたが、選手交代でベテラン選手が登場すると、様子が一変した。

 この選手の指示を受けた青島の選手は一斉に攻撃をやめただけでなく、自らのゴールに対し、2人の選手がシュートと見間違えるような強いバックパスを計3発放った。2発はゴールを外れたものの、1発はキーパーに止められ、いずれもオウンゴールにはならなかった。

 しかし、これを見た観客が騒然となり、双方の応援団から「仮球(八百長)!」「仮球!」とのブーイングの大合唱が起きたという。

 試合後、青島の責任者は「時間稼ぎの戦術を取ったにすぎない」と疑惑を全面否定したが、インターネットユーザーの間では「青島の選手は、闇賭博で『得失点差2で勝つ』に大金をかけた暴力団から圧力を受けたのではないか」との見方が広がっている。

 中国サッカー協会はすでに調査チームを立ち上げ、試合のビデオを精査するとともに、両チームから事情聴取を始めている。闇賭博が事実であれば、当局に告発する構えを見せている。

 中国のプロサッカー界ではここ数年、審判員買収や八百長などの疑惑が絶えない。2007年6月に闇賭博絡みで選手同士の殺人事件も起きており、一連の不祥事によりサッカー人気は低迷している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090908-00000086-san-int


誰もがご存知の『毒餃子事件』の犯人は未だ捕まらず、工場内から出荷する際に混入という線が強い。
中共の反日連中は『我が国を陥れる日本人の自作自演だ!日本人が犯人なら日本人全員切腹しろ!』などとネットに書き込んでいたようだが、中国国内でも毒餃子の被害が出ている・・・よって犯人は中共である。

上記のサッカー八百長疑惑を「やっていない!」と主張しながらも、3度も強烈なバックパスをし、自分の守るべきゴールを脅かしている。暴力団の闇賭博に選手までが加担しイカサマを行う。観客から八百長だ!と言われても認めようとはしない。賭博絡みの選手同士の殺人事件があること自体、問題外。国際試合に参加させてはいけない!

完全なるクロをグレーに濁してばかりの中共。それは毒餃子事件もサッカー八百長疑惑も同じだ!

濁しっぱなしなのは、日本に対する外交も同じ。東シナガス田も、中共の領海であると主張しているだけで、なんら証拠はない。領海を越えてストローを伸ばしチュウチュウ吸う始末。完全なる犯罪を一方的な主張だけでグレーにしてみせる。日本はグレーのまま資源を盗まれ続けている・・・




中共に対する強い抗議を鳩山政権はするべきであり、罪を素直に認めて反日中共こそが切腹すべき!


何でも盗み、何でも真似て、何でも日本のせいにする、中共の盗人根性を叩きなおしてやりたい!
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