スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宮内庁は天皇陛下を南京に行かせてはならない!




首相が南京へ・胡主席は広島へ…中国が打診 1月6日14時31分配信 読売新聞

 【北京=佐伯聡士】中国が、日中間の国民感情の改善に向けて、今年6月ごろ、鳩山首相の中国江蘇省南京への訪問を招請する代わりに、11月ごろに胡錦濤国家主席の広島訪問を検討し、日本政府筋に非公式に打診していたことがわかった。

 複数の日中関係筋が6日、明らかにした。中国は「南京事件」が起きた南京への訪問を戦後の現役首相として初めて実現させることで、東シナ海のガス田の共同開発や中国製冷凍ギョーザ中毒事件などの懸案を先送りしたまま、中国主導で対日関係を進める狙いだ。

 日中首脳の相互訪問は今年、4月ごろに温家宝首相の訪日、上海万博のジャパンデーが開かれる6月12日ごろに鳩山首相の訪中、11月に横浜で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせて胡主席の訪日がそれぞれ計画されている。このうち、鳩山首相の南京訪問招請は上海訪問に合わせる可能性が高いという。

 <中国気になる話>中国が鳩山首相の南京訪問を要請、中国人の対日イメージ変える奥の手に
1月6日12時16分配信 Record China

2010年1月、レコードチャイナのライターによる個人ブログ「21世紀中国ニュース」は、仏紙フィガロが報じた鳩山首相の南京訪問について取り上げた。写真は2009年12月13日、南京大虐殺記念館の虐殺72周年式典。

2010年1月、レコードチャイナのライターによる個人ブログ「21世紀中国ニュース」は、仏紙フィガロが報じた鳩山首相の南京訪問について取り上げた。

以下は同ブログから。

2010年1月5日、時事通信は、中国共産党が日本に鳩山由紀夫首相の南京訪問を要請したとの仏紙フィガロの記事を報じた。さらに胡錦濤(フー・ジンタオ)国家主席が広島を訪問するプランもあるという。

小泉政権時に冷え込んだ日中関係だが、その後は一転して良好な関係が続いている。安倍晋三元首相が就任直後に中国を訪問して以来、両国首脳の相互訪問が続いた。また四川大地震被災地に派遣された日本の救出チーム、医療チームも大きなインパクトを与えている。政権交代後も鳩山首相のアジア重視の外交姿勢はおおむね好感を持って迎えられているといって間違いはない。

もちろん両国間には解決が必要となる課題が積み残されている。毒ギョーザ問題、尖閣諸島のガス田開発問題が一例だが、長年にわたり両国関係のしこりとなってきた歴史問題もその一角を占める。昨年、中国で映画「南京!南京!」が大ヒットしたことからもわかるように、歴史問題の中でも南京大虐殺は大きなウェイトを占めている。

中国側報道の偏りもあり、わたしが知り合った中国人の多くは日本人は南京大虐殺について知らない、政治家の多くは否定していると考えていた。それだけに日本首相の南京訪問は中国国民の日本理解を大きく変える奥の手であることは間違いない。政治的判断を要する複雑な問題ではあるが、鳩山首相がどのように決断するのか、注目される。


南京大虐殺問題は中共の歴史捏造によるものである事は、『南京の実相』により明らかである。

①南京陥落前の南京の人口はおよそ20万人。南京陥落後、人口は増えている。
②ニューヨークタイムズ、ロンドンタイムズ、朝日新聞80名、東京日日新聞70名が南京城内(世田谷区と同じ広さ)で自由に取材をしていたが、日本軍の虐殺、婦女暴行は見ていないし記事になっていない。
③南京城内は日本の将兵でさえも勝手に出入りする事は出来なかった。
④第百会期国連理事会において、中国側は「2万人の虐殺と数千の女性への暴行」を訴え、国連の行動を要求したが、国連側は認めなかった。それ以降、同じ案件を中国側が訴える事は無かった。


以上の事を踏まえただけでも、日本軍が30万人もの市民を虐殺したという事はありえない話である。ただ、日本軍が誰一人殺さずに南京陥落したわけではない。中国兵が市民に混ざって日本軍を襲ったり、農民ゲリラが日本兵を見つけると襲撃していた。日本軍にも被害者が出ており、ゲリラを射殺する事も多々あっただろう。ベトナム戦争の「ベトコン」と同じで、住人と兵士の区別がつかない中での南京占領であった。


中共が現在、南京大虐殺30万人という捏造した歴史を自国の国民に教育し、反日感情を露にしている。小さな子までもが日本の国旗を踏みにじる始末。情報操作をし、言論の自由のないシナ人は中共によって洗脳された愚かな国民である。

村山談話に始まり~昨年の売国奴小沢の訪中により、日本国政府として「南京大虐殺問題」を認めたと中共は認識しているはず。その認識を確固たるものにする為に、天皇陛下を南京に来させシナ人へ謝罪をさせようとする魂胆であり、それを政治利用し日本国から多額の金を引っ張ろうとしている。それらを手引きしているのが売国奴小沢である。

政権交代後から天皇陛下を軽視する言動が続いている。岡田外相の「陛下のお言葉問題」、小沢の「1ヶ月ルール無視問題」、亀井の「皇居引越し発言」、そして今回の中共からの南京訪問の打診は小沢の力によるものであろう。


宮内庁は天皇陛下を訪中させてはならない。天皇陛下を政治利用するんじゃない!!鳩山は内に秘めたる「南京問題」や「慰安婦問題」の売国的見解を日本国民に発表し、これまでの愚行を謝罪した上で解散総選挙せよ!

スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://keishokai7777.blog.fc2.com/tb.php/921-30a01492

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。