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現 岩手県知事 【外国人地方参政権付与問題】会見(抜粋)



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【記 者】  先日、定住外国人の地方参政権は基本的に賛成であると発言したのですけれども、党内で意見がいろいろと割れていてまとまらないのですけれども、どうすればよいと思われますか。

【知 事】  論理的に積み上げて議論していけば、大体適正なところはわかると思います。外国人の人権というのは、憲法上昔からある論点で、要は日本国民が日本国民であることによって有する住民としての固有の権利をどこまで外国人に認めるかということです。住民としての権利を外国人にどこまで認めるか。外国人の人権は、それこそ理由なく逮捕されないといったことは日本国憲法下でも保障されているというのは定説ですし、いろいろな憲法上の権利は既に外国人にも保障されている。また、外国人にも戦前、日本国民として扱われていた人や直接の子孫みたいな人からそうでない人までいろいろある。その歴史的、あるいは実態的状況も踏まえて、どういう人たちにどこまで日本国民と同様の権利を認めていくかというのはきちんと話し合えば結論が出ることだと思います。

 私が最近ちょっと懸念しているのは、何かおよそ外国人に地方参政権を認めるのは国益を害するみたいな抽象的なゼノフォビア(外国人恐怖症)的な空気が日本国内に妙な広がり方をするのはよくないと思っていて、反対する人たちも具体的な論点で議論すべきだと考えています。例えば港湾は都道府県が管轄しているので、ある港湾に自衛隊の船が寄る、寄らない、アメリカの軍艦が入る、入らないはその知事さんの権限だから、そういう知事さんや県議会議員を選ぶところに外国人が参画するのはいかがなものかとか。例えばそういうことであれば、有事の際には港湾の使用については、県より国の判断が優先するとか、そういうふうにすれば全然問題ないでありましょうし、そういう議論をしていくべきだと思うのです。非常に大まかに、この国で生まれた人も含んでいるのだけれども、日本国籍持ってない人というのは地方参政権に関与するのは何か包括的によくないというような議論は非常に危険だと思っています。


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日本国籍を持たない在日外国人に対し、参政権を与える事は違憲だと誰もが認識するべき事実であるにも関わらず、岩手県知事にはその様な憲法論の知識はない。


>外国人にも戦前、日本国民として扱われていた人や直接の子孫みたいな人からそうでない人までいろいろある。

日本が統治していた「満州国」「朝鮮」「台湾」等の歴史的背景を用いて、【外国人=日本人】との無知な見解を披露しているが、外国人はあくまで外国人である。日本を第2の故郷としている人達は、日本に帰化し愛国心を持つ日本国民である。例えるならば、政治ジャーナリスト【金美麗】さんの様な方である。帰化もせずに、日本の法律をことごとく破り、反日活動に汗を流している在日どもは、なぜ祖国に帰らないのか?そこには在日特権があるからなのか?


日本に永住する外国人が、日本の憲法にのっとって日常生活をしているのであれば、なんら問題はない。一部の不良民族が犯罪を犯し、日本人を敵対視する事で、自身の日本での存在意義、存在価値をアピールする。【郷に入れば郷に従え】 ( when you are in rome do as the Romans do) …全ての反日外国人は、このことわざを肝に銘じなければならない。


岩手県のコリアタウンは「大船渡市駅周辺」のみ。大阪や池袋などの街全体が異様な雰囲気をかもし出す現状を知らない(知ろうとしない)から、反日であろうが、親日であろうが、外国人に参政権を与えるという民主党の方針をそのまま受け入れる発言を行っているのであろう。



岩手県民よ!外国人の県内での犯罪が皆無である現状を、平和と思うならば、岩手県知事の考え、発言は県民に対する【テロ行為】であると認識せよ!

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