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TBSは在日テレビ局だ、捏造ばかりの反日テレビ局から放送免許を剥奪せよ

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良識ある日本国民の皆様には、TBSがまたも捏造報道をしたのはご存知だと考えます。

TBSまたも捏造報道!?石原都知事テロップ捏造事件の再来か?

3月11日に放送されたTBSのニュースにてまたもやテロップミスが発覚。幾度となく捏造報道を繰り返してきているTBSが今回はどのような過ちをおかしたのか?関西大学の李英和教授が、朝鮮学校の授業料無償化をめぐって会見を開いた。その際の発言がTBSのニュースに採りあげられたのだが元々のコメントが「朝鮮学校の子どもたちのためになることというのは、お金をあげることじゃなくて。学校運営を民主的にすることですから」という内容に対してテロップでは「朝鮮学校の子供たちのためになることは、お金をあげることですから」と放送されてしまったのだ。

TBSは何故「捏造放送を繰り返している」と言われるのだろう。それは過去の石原都知事の日韓併合発言に関する捏造報道にまでさかのぼる。このときニュース番組で石原都知事の発言に編集を加え全く逆の意見を言ったかのように視聴者に思わせる放送を行った。例を挙げるなら「私は日韓合併を100%正当化する(つもりはない)」という発言。()内は意図的にカットされている。この件が放送された『サンデーモーニング』の翌週に謝罪はあったが、あくまでもテロップミスとしての謝罪だった。
(3月13日ガジャット通信)より一部引用
http://getnews.jp/archives/51360

>TBSのニュースに採りあげられたのだが元々のコメントが「朝鮮学校の子どもたちのためになることというのは、お金をあげることじゃなくて。学校運営を民主的にすることですから」という内容に対してテロップでは「朝鮮学校の子供たちのためになることは、お金をあげることですから」と放送

在日三世である「李英和」関西大学教授とは、「救え!北朝鮮の民衆/緊急行動ネットワーク」(RENK)の代表で「北朝鮮の民主化運動家」ですから「金正日を神格化する朝鮮学校」無償化に反対の立場で、TBSとしては「反対する李英和教授でさえ子供の教育差別は良くない」としたいから「テロップ入り」で事実とは異なる「捏造報道」をしたのです。

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>ニュース番組で石原都知事の発言に編集を加え全く逆の意見を言ったかのように視聴者に思わせる放送を行った

2003年10月28日、石原都知事が「救う会東京」の集会で「私は日韓合併を100%正当化するつもりはない」と発言し、TBSは11月2日放送の「サンデーモーニング」で「日韓併合を正当化 石原都知事がまた問題発言」と題して、「日韓合併を100%%正当化するつもりはない」という石原氏が述べた発言の語尾を編集し「日韓合併を100%%正当化するつもりだ」という「テロップ入り」で事実とは異なる「捏造報道」をしました。

[[attached(4, center)]]

これまでにもTBSは「捏造報道」だけではなく、数々の犯罪を繰り返しています。

「ハイド米下院国際関係委員長の発言を捏造」

2006年6月29日放送「ニュース23」の小泉純一郎首相(当時)の米議会での演説が実現しなかったとするニュースの一部にて、小泉首相の靖国神社参拝をめぐり「行くべきでないと強く感じているわけではありません」と語ったヘンリー・ハイド米下院国際関係委員長(共和党)のインタビューに、「行くべきではないと強く思っています」と逆の意味の日本語字幕を付けて放送していたことが発覚。

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「坂本弁護士一家殺害事件のビデオ問題」

1995年10月19日、日本テレビの報道により1989年11月4日に発生したオウム真理教被害者弁護団の坂本堤弁護士一家殺害事件に、TBSの情報番組スタッフが関与したことが発覚。殺害の9日前、坂本弁護士インタビュー未放送ビデオをオウムの幹部である早川、上祐、青山に視聴させ、これが殺害の引き金となった。ご丁寧なことに坂本弁護士の自宅の住所もオウム幹部に教えている。

[[attached(6, center)]]

「華麗なる一族」でサブリミナル?「公明党」宣伝?

2007年2月25日放送のドラマ「華麗なる一族」の街頭新聞売りのシーンで、西日新聞(架空の新聞)の一面記事の中央に「公明党も『非武装中立』」という見出しが載せられていた。フィクションのドラマで、新聞名もフィクションなら一面トップの爆発事故ももちろんフィクションなのに、なぜその隣に「公明党」という実在の政党名を登場させる必要があったのか。TBSの系列である毎日新聞社系列の印刷会社(東日印刷)は、独自の印刷所を持たない聖教新聞社から、創価学会機関紙の「聖教新聞」や公明党機関紙の「公明新聞」などの印刷を請け負っている。

[[attached(7, center)]]
「TBSの不祥事年表」より一部引用
http://www24.atwiki.jp/sweatslip/pages/259.html


TBSが反日朝鮮テレビ局になるまで

TBS(=チョ●支配の朝鮮放送)窓際放送局社員の独り言“ウチの局がこんなになってしまった経緯” をお話しましょう。

(1)1960年代~  テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題 (例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。

(2)1970年代~  政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い日本人幹部だけで、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。

(3)1980年代~90年代  昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により 高い視聴率を得る。1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」で徹底的に援護。宇野総理のスキャンダルを連日報道し社会党党首を徹底して「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。

(4)1990年代~2000年代  偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高いのに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが朝鮮半島絡み。不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、粗雑で行き当たりばったり。バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が運営しているのがウチの放送局。2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が為されると思う。
「完全にTBSが韓国に乗っ取られてる」より一部抜粋
http://www.unkar.org/read/anchorage.2ch.net/liveplus/1249038632

TBSホールディングスの平成21年9月中間連結決算は「初の赤字」となり、放送事業は「視聴率がNHKを含む在京キー局で6社中5位」と低迷し「営業赤字39億円」を計上しているのですから「自主廃業」すべきであり、TBSは「在日社員」と「在日企業スポンサー」に乗っ取られて「韓国ドラマ」や「在日タレント」を起用する「在日テレビ局」で、韓国・北朝鮮第一の「反日テレビ局TBS」から「放送免許を剥奪」すべきです。

良識ある日本国民の皆様、捏造ばかりのTBSについてご考慮下さい。

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転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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