スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【拡散】日本政府、FAOの受け入れ拒否!

同志より連絡頂きました
 
【拡散】日本政府、FAOの受け入れ拒否!
 
http://merci905.blog93.fc2.com/転載します
 
 
これはおそらくテレビでは報道されないでしょう!

いつものことですが、重要な問題であるはずなのに、

海外と日本との温度差がありすぎですね。

これは日本にとって、重大な懸念事項です!

日本の食糧を守る気がないとしか思えません。

やはり民主党政権は、確信犯として日本を壊滅させる気満々のようです!

【口蹄疫】の問題で、

日本政府は、

国連食糧農業機関(FAO)の専門家チーム派遣を断っていたことが判明 !!!http://mdn.mainichi.jp/mdnnews/national/news/20100521p2g00m0dm040000c.html

Gov't to compensate farmers for losses due to foot-and-mouth disease

TOKYO (Kyodo) -- The farm ministry on Friday unveiled the government's additional measures over the foot-and-mouth disease outbreak in Miyazaki Prefecture to compensate farmers for slaughtered cows and pigs at market values, rather than uniform rates as initially planned.

The government will also shoulder the cost of feed for the domesticated animals until their slaughter.

In Saito, Miyazaki, a cow suspected to be infected with the disease was found at a farm, the municipal office said. If the infection is confirmed in tests, it means the disease has spread to two cities and four towns in the prefecture.

The Ministry of Agriculture, Forestry and Fisheries also decided to pay farmers 59,000 yen for each slaughtered cow as financial support for them until resumption of their operations and to pay farmers for rents of land lots used to bury the slaughtered livestock.

Farmers will also receive the state subsidy to lease cows and pigs when they restart their work.

While farm minister Hirotaka Akamatsu told a press conference Friday morning that he would like to begin vaccination on the same day, senior vice farm minister Masahiko Yamada said in Miyazaki that it would be difficult to start it Friday as no agreement has been reached with the local authorities.

Meanwhile, the Japanese government has declined a proposal by the U.N. Food and Agriculture Organization to send an expert team to contain the escalating infection in Miyazaki.
Japan told the Rome-based FAO through the Japanese Embassy there that Japan would like to continue taking proper advice from FAO.

(Mainichi Japan) May 21, 2010

赤字の部分訳
『その間に、日本政府は、宮崎で拡大している感染症を封じ込めるために
専門家にチームを送るという国連食糧農業機関による提案を断りました。』

参考までに・・・
この方のブログはとてもわかりやすくまとめられています。
 ↓
【噂の真相-真実を追い求めて!】
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/05/post_164d.html


また、別の視点から・・・
【口蹄疫】の問題に触れている幸福実現党 黒川白雲さんのブログ
 ↓
【盲点?「口蹄疫の人への感染」】
http://kurokawa-hakuun.hr-party.jp/2010/05/522.html
 
さらに!!
 
せと弘幸氏のブログでもhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52492066.html
 
 その後、英国の研究所で香港で発生した口蹄疫の菌と99%酷似していることが確認された。香港で発生したのが2月、韓国で同型のものが確認されたのが4月であるので、香港から直接来たのか、或いは韓国から来たのかのいずれかであることが推測される。

 ところが農水省はその後、この感染経路については何も言っていない。国内における爆発的な感染拡大を阻止するために忙しいのは分かるが、発生源とその感染経路を明らかにしないのは異常としか言いようがない。ところで、また今回驚くべきことが起きた。

国連の専門家チームの受け入れを拒否

日本政府 口蹄疫で 国連専門家チームの受け入れ断る

 日本政府は、宮崎県内で拡大している口蹄疫封じ込めのため、国連食糧農業機関(FAO)が派遣を提案した口蹄疫専門家チームの受け入れを断った。

 在ローマ日本大使館を通じて 21日までに、 ローマのFAO本部に伝えた。日本側は「ワクチン使用などの対策を行っている最中で現在は受け入れを考えていない」とした上で「今後もFAOから適切な助言を得たい」と答えたという。

 FAOのファン・ルブロス首席獣医官は、世界の口蹄疫封じ込めの経験と知識を持つFAOが、助言や勧告のため日本に専門家チームを派遣する用意があるとの提案をしていた。
http://mdn.mainichi.jp/mdnnews/national/news/20100521p2g00m0dm040000c.html

 これらの調査団はこの農水省がやっていない発生源の特定と感染経路の調査を行ない、これを発表することは間違いなくやるでしょう。だからこそ赤松広隆農水相は恐れてこれを拒否したとも考えられます。

 日本よりも遥かに経験が豊富で知識もある専門家チームの受け入れを断るなど、およそ常識では考えられません。これは専門家チームが宮崎県に入って調べられると余程困ることがあると考えるのが普通です。

 ではその背景に一体何があったのか?

「口蹄疫の火元韓国研修生ねじこみは民主党議員らしい」

 こんな情報がネットでは飛び交っています。詳しいブログを見つけたので紹介しておきましょう。

 クリスタル・ピープルというブログです。
http://plaza.rakuten.co.jp/akaifusen/diary/201005230001/
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52492583.html
 


 

ル・マンの日
1923(大正12)に自動車耐久レースの最高峰、ル・マン24時間耐久レースの第1回大会が、フランス北西部の町ル・マンで開催された。
 
東名高速道路全通記念日
1969(昭和44)のこの日、大井松田・御殿場間が開通し、東名高速道路の東京・小牧間、346kmが全通した。
 
ラッキーゾーンの日
1947(昭和22)年、甲子園球場にラッキーゾーンが設置されました。 広すぎてホームランが出にくいとの理由で設置されましたが、1992(平成4)年に撤去されました。
参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)より
 





転載元: 吉田明彦

スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://keishokai7777.blog.fc2.com/tb.php/892-ab96cc05

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。