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この代表選こそ『仕分け』の対象である。


極左政権続投決定!

 

独裁者小沢赤っ恥!

 本当にどうでも良かった。民主党内の勢力争いなんか興味の無い話。どっちが総理になろうとも、民主党という中道右派から左派までごちゃ混ぜの思想観念の政党には、この国を立て直す事は出来ない。党内をまとめる事も出来ずに国民の総意を感じることさえ無理な話である。菅総理に小沢を説得する力量が無いから無駄な税金を使って代表選となったのだ。菅も小沢も「仕分け」の対象である!
 
 さらに民主党の国会議員や地方議員は、国民に対する顔色伺い派と、独裁者小沢信者に二分した。この結果は3年後の総選挙もしくは、菅総理の決断による解散総選挙で、国民が投じる一票により裁かれ、仕分けられる事になるだろう。
 
 代表の座を逃した独裁者小沢は、小沢グループの結束を強めさせ、菅政権の足を引っ張る発言、行動をしていく事になるだろう。もしくは『小沢新党』結成を画策しているかも知れない。壊し屋と言われ続けてる小沢が、新党結成後に自民党との連立を考えていると読む評論家もいる。
 
 小沢一郎は公約よりも政局に比重を置き、政治の場において権力を持ち続けてきた。政権交代後の様々な国民無視の不適切発言、不適切行動、説明責任逃れ、天皇陛下に対する軽視・・・これらが中共の一部の勢力、米国の一部の勢力に対する自己アピールであったことは間違いない。今後の小沢に対する監視の目は怠ってはならない。。。
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