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シナ人は「2つの言葉」をよく知るがいい!

フランス政府は日本と同じく、中共の観光客を歓迎している。バブル真っ只中の中共観光客は使う金額が違うようだ。その姿たるや、日本のバブル時代そのものである。ブランド品を買い漁り、貴金属を買い漁り、海外にセカンドハウスを買うものもいただろう。そんな日本のバブル時代がはじけ今に至る。
 
中共という国家には、恥」という言葉と、「常識」という言葉が無いようだ。中共は偽造大国である。日本の漫画を真似る。様々なキャラクターを真似る。特許を取っていようが、登録商標を取っていようが、著作権の侵害をしていようが、あの国には関係ない。カネ儲けできるのならば、何でも利用するし、嘘も平気でつく。日本に住む在日シナ人留学生は本物の存在を日本で知ることになる。そして祖国の行なっている犯罪を恥じる思考が生まれ、世界の常識を知る。
 
中共国内では偽物であろうが人は気づかない。ましてや小さな子どもであればなおさらである。偽物に囲まれ楽しいひと時を過ごし、偽物と知らずに高い買い物もする。「恥」が無いから平気であり、常識」が無いから偽物である事を知らない。そんな中共の富裕層、中流家庭が世界へ旅立ち「恥と常識」を知って祖国へ帰国する。
 
フランスも日本も、その他中共の観光客が訪れる国々も、観光客の恩恵を受けていると感じているだろうが、実はそうではない。日本の例をあげれば、秋葉原へ中国人観光客がわんさか現れる。しかし、数ある家電屋の中から、「ラオックス」だけでしか買い物をしない。ラオックス」は中共資本の会社に買収されているのである観光ツアーで来る連中の買い物や食事は全て、中共資本の店舗であり在日シナ人が実質経営している。アルバイトも在日シナ人留学生が混ざっている。日本国に観光客が沢山訪れていても、自由に買い物できない現実を考えると、日本の経済が活性化するとは決して思わない。
 
中共の富裕層に限っては、自由に旅行する事が出来るが、その中には日本の不動産を買いに来るものもいる。土地を買い、山林を買い、ビルを一棟買うシナ人までも現れる。山林は木材が目的ではない。日本の水利権が目的である。水利権を獲得すれば半永久的に日本のおいしい水を売る事ができる。跡継ぎがいない新潟の酒蔵を狙っている話もある。それも水利権が目的である。
 
20年以上バブルがはじけっぱなしの日本国が、バブル真っ只中の中共に不動産を売ると言う事は、国を売り渡している事に変わりはない。もしかしたら、中共はバブルまでもを偽造しているのではないか・・・?はじける前に中共でカネ儲けを企む日本企業は全て撤退せよ。恥」をかきたくないのであれば、そして経済大国日本の「常識」をわきまえているのであれば、13億人という人口をカネに換算するのではなく、共産主義者の本心を両目を見開いてよく見ろ!
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