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鳩山、小沢の周辺で起きた様々な死


小沢の西松建設問題の時
 
09/01/21 西松建設社長を逮捕
09/01/21 元西松建設専務 死亡
09/02/24 長野知事の元秘書(西松建設事件での参考人) 死亡
     (電柱にロープを巻きつけ首吊り自殺)
09/03/01 「小沢一郎氏と秘書と、ダム工事のただならぬ関係」を追及してきた記者(吉岡元議員)
旅先で死亡
09/03/03 検察、民主党岩手支部家宅捜索
09/03/04 民主党事務所のある相模原卸売市場全焼 

助かった人
 
小沢氏の第一秘書・大久保容疑者も自殺の恐れが出てきたため、検察が緊急逮捕し確保

鳩山の献金問題
 
09/07/0? 秘書2人行方不明。秘書の家族も行方不明に。続報なし
09/08/29 鳩山の収支管理をしている、故人献金を最も知り尽くした税理士花田順正が心不全で死亡

 
小沢一郎が強制起訴されたが、国会での証人喚問も政倫審も拒否し、司法の場で無罪を訴えると言っている。本当に何も悪いことしてないのなら、「私はどこでも行きますよ」の一言がありそうなもんだ。
 
上記に記したように、西松建設がらみの重要参考人が社長の逮捕を受けて相次いで死亡。民主党岩手県支部などへ強制捜査が入り、何の関係があるか解からないが、市場まで全焼。小沢周辺、民主党周辺、西松建設周辺に何らかの力が働いたかのように、重要な「証人」、「証拠」が失われ、無くなっていく。小沢が圧力を加え「証拠証人の隠蔽隠匿殺害」を行なったとしても、まだ小沢一郎には不安要素があるのだろう。
 
その不安要素とは、小沢自身の「話の矛盾」である。実際の所、検察よりも特捜よりも、一番小沢という人間の事を知るものは、現職の国会議員であり、元国会議員である。小沢潰しを行なうのであれば証人喚問で「小沢の自爆」を引き出し、証拠固めをすれば良い訳である。そして議員辞職後に即逮捕。更なる捜査を行なえば、単なる脱税、裏献金の授受、証拠隠蔽だけではない事が明らかになるだろう。
 
こんな逃げ回る小沢一郎を先生と呼ぶ「谷亮子」はその真っ直ぐな目を国民に対して向けよ!脱小沢!脱国会議員!…つまり議員としてではなく、柔道の指導者として生きていく方が「好感度」アップに繋がるわけである。
 

 
 
待った無し!小沢有罪!
 
 
鳩山に関する事には言及してないが、秘書は退職金貰って家族共々引っ越したのでしょう。税理士に関しては故人献金がバレたショックで心不全となったのでしょう。(鳩は引退せよ!)
 
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