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暴力装置とは何事だ!ブーメランは菅だけではなく、仙谷にも当てはまる。

極左議員に暴力装置
と言われた
自衛隊
 
暴力で日米安保に反対し、左翼学生のリーダー格であったと噂される。武器を持ち、火炎瓶を投げ、投石を行い、当時の警察、機動隊に怪我を負わせていただろう仙谷。64歳となった今では、左翼思想に磨きがかかり『言葉の暴力』を行使する。
 
人権だの、平和だの、反戦だの平等だの、差別だの綺麗ごと言ってる団体は『国民受け』する言葉遊びを辞めようとしない。国民受けするからこそ、左翼という暴力集団の本性を隠し通せる。
逆に、伝統、文化、皇室、歴史、領土、領海を護る為に行動する団体は『国民受け』を望まないが為に、危険人物のレッテルを貼られる。
 
国民受けする左翼は政治の世界に入っていけて、国民受けしない右翼は政治の世界になかなか入り込めない。再度考えて欲しい。中道という観念を抜きにして、左右どちらが国を考えているのだろうか?どちらが国民の日本人たる誇りを奮い立たせてくれるのだろうか?
 
現在の経済大国日本は何でも国益に繋げたがる。それは米国に追従している事ではないのか?私には国益や経済成長などは二の次で良いのである。節制し、倹約し、豊かな生活を見直す事によって、ご先祖様の想いを感じ、誇りが育ち、真の愛国者となる。それが日本人の基礎であり、土台となる。その土台を生成している大切な期間を私は今現在過ごしている。
 
欲を追求しても、多くの権利を欲しても、権力を行使しても上限が無い。糧を増やし、カネで仲間を増やし、権力で統制を取ろうとしていく事で、何かを失い、何かが見えなくなっていく事を政治家は解かっていない。それに気付かない代表的な人間が、鳩山であり、小沢であり、菅であり、仙谷である。
 
自衛隊を暴力装置と言い放った仙谷の思考回路はどうなっているのだろうか?
自衛隊は法に縛り付けられた日本民族の精鋭たちである。自衛隊がいなければ日本は既に米国、支那の属国になっている。ある意味、「核」と同じである。我々日本人は自衛隊の存在に守られているのである。そのような考えが欠けている連中が、民主党政権には多数おり、売国発言、暴言を吐くことが当然の流れとなる。
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