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中井洽前国家公安委員長は秋篠宮殿下への不敬を認めて議員辞職せよ、議会開設120周年記念式典に欠席した民主党の国会議員は議会政治を否定したのも同じで議員失格だ







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良識ある日本国民の皆様には、民主党の中井洽前国家公安委員長の秋篠宮ご夫妻への不敬はご存知だと考えます。

「早く座れよ。こっちも座れないじゃないか」 秋篠宮ご夫妻に中井氏が非礼

11月29日の議会開設120年記念式典で、民主党の中井洽前国家公安委員長が、来賓の秋篠宮ご夫妻が天皇、皇后両陛下のご入場まで起立されたのを見て「早く座れよ。こっちも座れないじゃないか」と不平を漏らしていたことが30日、分かった。

 中井氏は30日、産経新聞の取材に「『早く座らないとだれも座れないよ』と言ったかもしれないが、秋篠宮さまに向けて言うはずがない。副議長らに言った」と釈明した。
(12月1日 産経新聞)より一部抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101201-00000126-san-pol

>11月29日の議会開設120年記念式典で、民主党の中井洽前国家公安委員長が、来賓の秋篠宮ご夫妻が天皇、皇后両陛下のご入場まで起立されたのを見て「早く座れよ。こっちも座れないじゃないか」と不平を漏らしていた

明治23年11月29日に「第1回帝国議会開院式」が行われてから「120周年」となる「議会開設120年記念式典」で、御臨席される「天皇・皇后両陛下」のご入場まで御起立されて待たれた「秋篠宮殿下・妃殿下」へ「早く座れよ。こっちも座れないじゃないか」と発言した「中井洽前国家公安委員長」は「不平を漏らした」のではなく「不敬」そのものです。




↑ 「第1回帝国議会開院式」(明治23年)で「明治天皇」陛下よりの勅書を賜る伊藤博文首相

>産経新聞の取材に「『早く座らないとだれも座れないよ』と言ったかもしれないが、秋篠宮さまに向けて言うはずがない。副議長らに言った」

中井前国家公安委員長が「産経新聞」の取材に「秋篠宮さまに向けて言うはずがない。副議長らに言った」とは理解不能で、副議長に「秋篠宮殿下・妃殿下への着席」を求める資格はありませんし、みんなの党の桜内参院議員は「周りには聞こえたが、壇上に聞こえる大きさではなかった」と話しているのですから「大嘘」です。

中井前国家公安委員長の「大嘘」は酷いもので、「朝日新聞」(11月30日付)では「隣の人に式次第を見せて『着席と書いてあるよな。お座りにならないのかな』と話したと「隣の議員」への発言との事で、「時事通信」(12月1日付)では「聞こえないように言った。つぶやいただけだ」と述べ「独り言」との事ですが、複数の議員が「乱暴な発言、暴言を直接聞いた」と述べているのですから「中井前国家公安委員長は大嘘つき」です。



↑ 中井前国家公安委員長、秋篠宮両殿下に野次~ 1分5秒あたり「座れよ!」1分22秒あたり「グズグズすんなよ」との不敬発言

私は本ブログ3月に「中井洽国家公安委員長」の問題を記事とし、「週刊誌に路上で女性とキスしていると見えるような写真」を撮られ「銀座のホステス」に「衆院議員宿舎のカードキーを貸与」していることは「国会議員宿舎使用規則違反」で「銀座での白タク乗車」は「道路運送法違反」との事実を書き記しましたが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「中井洽」議員は「民団」・「総連」の関係者も出入りする「赤坂の韓国クラブ」でも有名なことや「民団新年会」で「外国人参政権を今国会で成立させたい」と述べたことなどは本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「中井洽国家公安委員長は違法行為により政治家失格で女性問題で妻を自殺に追い込んだなら人間も失格だ、民主党は外国人参政権成立を民団と約束する韓国第一の反日政党だ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/31689883.html




妻を自殺に追いやった中井国家公安委員長

鳩山内閣で国家公安委員長兼拉致問題担当大臣に抜擢された中井洽氏(67)。羽田内閣時代に一瞬、法相を務めた当選十一回の地味な政治家には、糟糠の妻を自殺に追いやった知られざる過去があった。伊賀忍者の里、三重県上野市(現・伊賀市)の自宅で十一年前の四月九日夜、中井氏の妻、順子さんが亡くなった。享年四十九。

連絡を受けて駆けつけた知人が語る。「階段の手すりにバスローブのヒモを括りつけて、首を吊ったんです。奥さんはまだ居間に寝かされていて、同居していた中井氏の母親が『何ちゅうことしてくれたんや』と声を荒げていた。普段から順子さんをお手伝さん扱いしていただけに、悲しくなりました。中井氏も東京からすっ飛んで帰って来ましたが、取り乱し方に違和感があった。警察の検死結果で、それまで何回か手首を切った跡があることが分かり、得心しました」

順子さんは隣接する名張市の開業医の娘として生まれ、バスケットボールの得意な健康的な女性だった。父親が、旧社会党の衆院議員だった中井徳次郎氏の有力支援者だった関係で息子の洽氏に嫁ぎ、一男一女をもうけた。秘書だった中井氏は、父とともに社会党を離党、地盤を受け継ぎ民社党から出馬して三十四歳で初当選した。九四年には羽田内閣で法相に就任。同年の民社党解党で新進党に合流、さらに新進党が解党し、九八年一月に自由党の結成に参画した。

順子さんが亡くなったのはこの頃だ。「順子さんは子育てをしながら、政界引退後に脳梗塞で寝たきりになった徳次郎さんの介護を献身的に続け、選挙になれば選挙区をくまなく歩いて支持を広げた。一方の中井氏は、野党時代は企業献金も断る高潔な政治家でしたが、政権与党を経験して変質した。元々お酒は好きで、地元でもみんなでワーッと飲むのが好きでしたが、銀座や赤坂のクラブをはしごするなど遊びが派手になりました。徳次郎さんを九一年に亡くして心の柱を失った順子さんの目にも余ったのでしょう。順子さんはよく地元事務所を訪れて『私の人生何だったのかしら』『死にたい』と漏らすようになりました」(地元関係者)

そして、順子さんは自ら死を選んだ。「この日、既に独立していた息子が帰省をすることになっていたのが、急用で帰れなくなったらしいのです。後で息子は痛々しいぐらい後悔していました。葬儀に際し、秘書は僧侶を五人呼ぼうとしました。徳次郎さんの葬儀では七人でしたから、バランスを考えてのことです。ところが中井氏は『そんなにいらん』と一蹴し、結局三人になりました」
(週刊文春2009年10月1日号)より一部抜粋
http://blog.goo.ne.jp/publicult/e/0548fd32face1d5178467223ef4b3fff




「世界最強の天皇陛下」(動画)http://www.youtube.com/watch?v=lsOFxj9To-o

「世界的権威の国際的な秩序」

天皇陛下(emperor)

 ≧ローマ法王(Pope)

  >英国女王(Queen)

   >アメリカ大統領etc(president)

    >日本国首相etc(premier)

「天皇・皇后両陛下」と「秋篠宮殿下・妃殿下」が御臨席された「議会開設120周年記念式典」に「衆参両院の国会議員721人(衆院は欠員1)」のうち「出席したのは約370人」だけで、党として欠席した共産党15人以外にも「約330人が欠席」して「大半が政権与党である民主党議員」であり、これら欠席した「民主党の国会議員」は「日本の議会政治を否定」したのも同じで「国会議員の資格」はありません。

中井洽前国家公安委員長は秋篠宮殿下への不敬を認めて議員辞職すべきで、議会開設120周年記念式典に欠席した民主党の国会議員は議会政治を否定したのも同じで議員失格です。

良識ある日本国民の皆様、中井洽前国家公安委員長の不敬についてご考慮下さい。

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転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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