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第6回 論叫警鐘辻説法


 
雨はお昼過ぎに~霙(みぞれ)と変わる・・・こんな寒空の中演説を行ないました。もうすぐ2010年が終わる事もあり、大勢の方々が足早に歩いておりました。
 
本日のお題は
 
売国民主党政権を振り返る
大阪市の生活保護問題
ナショナリズムの覚醒を!
 
普段より音量を上げ、寒さに震えながら、つたない演説になってしまったことをお詫び申し上げます。生活保護の演説の最中に、とあるおじさまが話しかけてくれました。約30分程中断しましたが、様々な裏の話、官僚や役人の実態、そしておじさまが活動されている団体などに渡り、かなり勉強になりました。私自身で実態調査を行なってみようとも思います。また、お声をかけて頂けたら、一緒にご飯でも食べながらさらに詳しく聞きたいと思っております。
そして演説後半に声をかけてくれた少年!本当にありがとう!
 
私は皆様に「愛国者」で居て貰いたい。日本国民でありながら、日本が嫌いな連中がいるのも事実。国会議員が勢力争いなどしているから、演説始めに二人の兄ちゃんが「誰が総理になったって何も変わらない、無駄無駄!」と言う意見が出てくるのである。
 
『兄ちゃんよ!その気持ちは誰もが同じである。だからこそ前準備をし、候補者をよく見極め、選挙に行くべきなのである。ロクな候補者がいなければ投票所に行き「白票」を投じる事が大切なのだよ。それが民意である事を思い知らせねばならないのである。そして政治に無関心でもいいから、日本の存続の為、日本の国家観を身に着けて頂きたい』
 
政治家よ!お前らの税金遊びに対する国民の声を聞きやがれ!20代とおもわれる若者が既に諦めの言葉を発しているのである!だから犯罪が増え、税金を納めず、自殺者が増えるのである。景気対策も論点がずれ、国防も口先三寸で終わる程度しか能力が無い連中の、議員給料を国庫に返納せよ!来年の国会で再び「恥の上塗り」を行なう菅政権に国民は怒りの鉄槌を与えなければならない。それが日本を護る唯一の手段であるならば行動あるのみ。腐った政界を国民主導で変えて行きたいものです。
 
あと5日で今年も終わり。来年こそは民主党政権解散総選挙となるように、期待しております。同志の皆様、来年こそは良い年でありますように。そして皆様お身体ご自愛くださいませ。

 
来年度のご皇室カレンダーを頂きました。ありがとうございます^^
 
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