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韓国はA級戦犯合祀で侵略戦争正当化だと国会議員の靖国神社参拝を非難する資格はない、大東亜戦争終結まで日本の国会議員や日本の軍人が多数いた韓国こそ集団歴史健忘症だ







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良識ある日本国民の皆様には、韓国が日本の国会議員が靖国神社を参拝したことに集団歴史健忘症と非難しているのはご存知だと考えます。

日本指導層の集団歴史忘却症

日本の一部極右保守指導層の時代錯誤な反人倫的行動が繰り返されている。与野党議員が意を決して群れをなし、靖国神社を参拝したのだ。何が良心で何が道徳なのか、世界がどれほど後ろ指を差すのか全く分からない無脳集団の暗くて悪どい群舞を見るようだ。

東京に位置する靖国神社は太平洋戦争戦没者246万人余りの霊魂を安置したところだ。国を守る護国神社という名分で第二次世界大戦当時の戦没者を安置することによって天皇を崇拝し軍国主義を鼓舞する象徴的場所に位置した。特に1978年、こちらに東条英機らA級戦犯14人を安置、侵略戦争を正当化、合理化した。
(大田日報:韓国語)より抜粋
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1303478509/

>世界がどれほど後ろ指を差すのか全く分からない無脳集団の暗くて悪どい群舞を見るようだ

世界共通の認識として、「いかなる国家も、その国家のために命を捧げた国民に対して敬意を払う権利と義務がある」のは常識で、この世界共通認識により「大東亜戦争終結後」に米国など戦勝国が日本に対してさまざまな「占領政策」をしたにもかかわらず、日本占領憲法では「政教分離」を行っただけで「靖国神社の解体」はしなかったのですし、靖国神社には「民族」・「国家」・そして「宗教」を超えて、国家元首や王族・軍人など「世界の要人が参拝」されていますが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので、靖国神社を参拝された各要人の写真は、本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「祖国日本の平和のために尊い命を捧げられ殉じられた英霊が祀られている靖国神社を国家護持せよ、世界の要人も参拝する靖国神社を否定する反日勢力は国賊だ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34376496.html

>靖国神社は太平洋戦争戦没者246万人余りの霊魂を安置したところだ

明治2年に東京招魂社として創建され、明治12年に改称された「靖国神社」に祀られている英霊246万6千余りの方々は、「明治維新」・「西南の役」・「日清戦争」・「日露戦争」・「第一次世界大戦」・「満洲事変」・「支那事変」・「大東亜戦争」などにおいて殉じられた「軍人」ばかりではなく、戦場で救護のために活躍した「従軍看護婦」や学徒動員中に軍需工場で亡くなられた「学徒」など、軍属・文官・民間人など「祖国日本のために殉じられた方々」が合祀されています。




>天皇を崇拝し軍国主義を鼓舞する象徴的場所に位置した。特に1978年、こちらに東条英機らA級戦犯14人を安置、侵略戦争を正当化

韓国は、「天皇崇拝」・「軍国主義の象徴」だと「捏造」して、「A級戦犯合祀」で「侵略戦争正当化」と言っていますが、日韓併合より、日本国内で暮らす朝鮮人には参政権も被参政権も与えられ、2回も代議士になった「朴春琴(paku chungumu)」 や、帝国議会の貴族院にいた「朴泳孝(paku yonhyo)」など、大東亜戦争末期には、何と7人もの朝鮮人が帝国議会の議席を得ていたのですし、朝鮮人は、志願制が導入される以前から「士官学校」に入学して、日本軍の士官になる事も許されていたので、ニューギニア戦線で戦い少尉になった「崔慶禄(che・gyonroku)」や、日本陸軍の中将にまでなった「洪思翊(hon sakui)」などもいたのですから、「韓国は被害者」ではありません。

大東亜戦争終結後の「極東国際軍事裁判」(東京裁判)とは、「戦勝国が敗戦国を一方的に裁く」との理不尽で「裁判の名を借りた」だけの、「連合国」による日本への「復讐の儀式」で、「日本は侵略国家」として断罪され、A級戦犯「平和に対する罪」・B級戦犯「通例の戦争犯罪」・C級戦犯「人道に対する罪」として有罪判決を受け「処刑」された方々もいましたが、当時の国際法ではB級戦犯「通常の戦争犯罪」のみが法的に有効であり、「A級戦犯」と「C級戦犯」は事後法で法的根拠がなかったのですし、日本の「国内法」で裁かれたのでもなく、連合国側でも「不当な裁判」との声もあるのです。




「最高司令官マッカーサー元帥は、終戦後、「日本が太平洋戦争(大東亜戦争)に立ち上がったのは正当防衛であった」と証言した。マッカーサー元帥は、昭和25年10月にウェーク島においてトルーマン大統領と会見して「東京裁判は誤りだった」と告白している。翌26年、米国上院で「日本が行った戦争は自国の正当防衛のためであり、即ち侵略戦争ではなかった」と証言している。

「東京裁判関係者証言」も注目に値する。東京裁判ウェッブ裁判長は、帰国後、「東京裁判は誤りであった」と反省した。日本糾弾の急先鋒であった東京裁判首席検事キーナンは、裁判後数年にして「東京裁判はいくつかの重大な誤判を含むのみならず、全体として復讐の感情に駆られた、公正ならざる裁判だった」と告白している。

インドのパール判事は「日本は国際法に照らして無罪である」と主張し続けた。インドのパール判事は国際法上から全被告の無罪を主張し続け、オランダのレーリンク判事、フランスのベルナール判事は、裁判の進行中から、東京裁判にはいくつもの法的手続き上の、又、南京大虐殺のごとき事実認定上の誤りが犯されていることをみてとり、裁判終結後にはそれを公然と口にするようになった。

パール博士は日本の戦後教育を大心配した。「大東亜戦争における日本は無罪である。(田中正明著『パール博士の日本無罪論』慧文社)欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人である」と主張した。日本の教育書は子弟に「日本は侵略の暴挙をした」「犯罪を犯した」と教えている。日本の子弟が、歪められた罪悪感を背負って卑屈、退廃に流されてゆくのを、私(パール)は平然と見過ごす訳には行かない」云々。

英国枢密院顧問官国際法権威ハンキー卿。『戦犯裁判の錯誤』を著わし、裁判官パール氏の主張が絶対に正しいことを、「私は全然疑わない」と言明し、東京裁判の不公正を衝く。 英法曹界重鎮FJPビール氏。『野蛮への接近』を著し、「東京裁判は戦勝者が敗戦者に加えた野蛮な行為にほかならない。」云々。英国国際法で有名な W・フリードマン教授。国会議員であり、王室弁護士R・T・パジョット博士等、皆パール博士を支持した。ロンドン世界事情研究所監修『世界情勢年鑑』(1950)は東京裁判を解説し、パール判定が正論であることを裏付けた。
【「正当防衛論」】
http://www.gameou.com/~rendaico/daitoasenso/what_seisenron2.htm

日本が主権を回復した、1952年4月28日の「サンフランシスコ平和条約」発効直後の5月1日、木村篤太郎法務総裁から「戦犯の国内法上の解釈についての変更」が通達され、戦犯拘禁中の死者はすべて「公務死」として、戦犯逮捕者は「抑留又は逮捕された者」として取り扱われる事となり、戦犯とされた人々のために数度にわたる国会決議もされました。

1952年4月に施行された「戦傷病者戦没者遺族等援護法」も一部改正され、1952年6月9日「戦犯在所者の釈放等に関する決議」、1952年12月9日「戦争犯罪による受刑者の釈放等に関する決議」、1953年8月3日「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」、1955年7月19日「戦争受刑者の即時釈放要請に関する決議」が可決され、これらにより「日本政府は公式に戦犯の名誉回復を表明してはいないが、以上の事実より実質上は名誉回復されている」とされています。

A級戦犯とされて刑死された方々と、B・C級戦犯とされて刑死された方々は「昭和殉難者」として靖国神社に祀られていますが、すでに「すべての戦犯の名誉は法的に回復」されており、「A級戦犯」と呼ばれた方々は戦争犯罪人ではないのですから、「A級戦犯が合祀」されていることを理由に、国会議員の靖国神社参拝を非難する「韓国」の論理は破綻しています。




韓国は、A級戦犯合祀により侵略戦争正当化だと国会議員の靖国神社参拝を非難する資格はなく、日韓併合より大東亜戦争終結まで、朝鮮人が日本の国会議員や日本軍人に多数いた事実を忘れた、韓国こそ集団歴史健忘症です。

良識ある日本国民の皆様、国会議員の靖国神社参拝に集団歴史健忘症と非難する韓国ついてご考慮下さい。

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転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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