スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第30回 論叫警鐘辻説法

 

 

 

 
 本日は金曜日!雨が降らないうちに演説を開始しました。今日は様々な団体さんが行動していることもあり、街行く皆さんの「聴く耳」が多かったように感じております。
 
 
本日のお題・・・
 
被災地を政治の道具にする菅総理
菅総理の延命にブレーキを掛けれない与野党
 
 
ニュースを見たら小泉元総理が皮肉たっぷりに言ったそうだ。
 
「私は総理の頃、『感動した!』と言っていたが、今の菅総理には、『菅どうした?』と言わざるを得ない」
 
政治家という連中は「ダジャレ」をリップサービスと思っているのであろうか?誰もそんなダジャレを望んではいない。笑えない状況がこれからも続くのである。
 
 
 
 
そんな菅総理や民主党議員らの体たらくに怒りを持ってこう訴えた。
 
「今の日本の菅総理の暴走は、北アフリカで頻発している反政府デモを引き起こす独裁者の暴走そのものである。この日本で反政府デモが起きるとは思っていないが、数百万人単位で霞ヶ関、永田町に怒る国民が押し寄せなければいけない程、危機的状況である!」
 
良識ある日本国民の皆様・・・政治家ではもう菅降ろしは不可能です。反政府デモを数百万人単位で行い、警察の鎮圧にめげない行動を見せなければ、菅総理は任期満了まで居座るつもりでしょう。全てはペテン師鳩山の余計な説教により、内閣不信任案否決を誘導させたのが原因です。そして知らん振りを決め込む民主党議員、他人事の様に考える民主党の党員、サポーター、各選挙事務所の後援会連中が日本のガレキである事に怒りを持っていただきたい。
 
平成の山口二矢烈士が存在するのであれば、代表選または解散となるだろうに。。。
 
 
 
<おまけ>
30回目の辻説法に相応しい通行人、「千原せいじ」さん発見。
 
チラッとこちらを見て話を聴いてくれてる感じがしました。。。あんなに・・・小さくなって歩いているとは思わず、二度見してしまいました。周りの人は気がついてないようでしたね^^;
 
 
 
 
 
スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://keishokai7777.blog.fc2.com/tb.php/569-f4595c93

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。