スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012年

2012年は様々な国々で政権交代や選挙が行なわれる。
 
 
米国の次期大統領選は2012年11月
 
ロシアの大統領選は2012年3月
 
支那は共産党大会で政権交代の予定2012年秋
 
台湾の総統選も2012年
 
韓国の大統領選は2012年12月
 
北朝鮮は故金日成主席の生誕100周年。金正日も2月に70歳の誕生日。この年に金正恩へ政権交代の見通し。
 
 
 
 
 
 
日本はどうなるか解らないが、少なからず日本を取り巻く各国の首脳が代わり、日本国の総理としての発言と言うものが大切になってくる。そんな大事な年を前にし、『政治主導』ならぬ、『総理主導』で政治を動かす事があって良いのか?
 
 
消費税増税、復興税、環境税の税金を国民は支払わなくてはならなくなるかもしれない。さらに、鳩山が二酸化炭素を1990年比で25%減らすと言いのけたが、原発から火力発電にシフトし、削減目標を完全に達成できなくなっている。国民一人当たりの負担額は76万円程になる…全て国債になり、国民に重くのしかかる。
 
 
口からでまかせで政権交代をし、これまでの2年間でいい格好しいの総理発言により、国益を損ねる。民主党は「民意」で選ばれた政権であると言う部分だけで政治を行い、能無しを隠し通そうとする。隠す能力も無いからこそ、売国言動を指摘され、今現在「辞めろ」と言われているのである。
スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://keishokai7777.blog.fc2.com/tb.php/564-41c50134

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。