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日本の食品の16.4%が支那からの輸入品です。

東日本大震災による福島原発被災に絡んで、東北の農産物が風評被害にあっている。
 
放射性物質が拡散している事を考えれば
 
育ち盛りの子ども達は念のため
 
安全な場所へ避難し、安全な食品を食べる事がベストだと思う。
 
しかし
 
大人までも風評に惑わされ、東北の農産物を拒絶する事は
 
行き過ぎている。
 
東北の農産物<支那の農産物
 
なのか?
 
そうだとしたら大馬鹿者である。
 
上水道、下水道が行き届いてなく、何でもかんでも垂れ流しの
 
支那の土壌は日本人の常識を超え、世界の常識を超えている。
 
絶対に買うな。食べるな。近寄るな。
 
爆発スイカのニュースを知ってるのか?
 

スイカが次々に爆発、畑が「地雷源」に…膨張剤原因か=江蘇

  江蘇省丹陽市延陵鎮のスイカ農家、劉明鎖さんの畑で、収穫間近のスイカが次々に「爆発」している。約2.7ヘクタールの畑は、「まるで地雷源だ」という。新華社などが報じた。
  スイカの爆発が始まったのは8日。大きくなったスイカから「炸裂」しはじめた。単に裂けただけでなく、花が開くような形状になり、中身が周囲に飛び散っているスイカが多い。劉さんの畑以外でも、周辺ではスイカの「爆発」が相次いでいる。
  劉さんは5月6日にスイカ栽培専門家スイカの「膨張促進・甘味増強剤」を勧められた。「山東省で入手した。スイカが大きく甘くなり、売り値がよくなる」との説明を信じたという。実際に使用したのは7日午前からという。
  翌8日、畑に出た劉さんは驚いた。スイカが異常に大きくなっていた。すでに裂けていたスイカもあったという。呆然としていると、畑のあちらこちらから「ボン!」、「ボン!」という音が響いてきた。スイカの「爆発音」だった。
  劉さんの畑のスイカは、収穫がほとんど望めないという。途方にくれて畑を見つめるしかないが、その目の前でスイカの爆発はまだ続いている。スイカ栽培専門家も、なぜスイカが爆発しはじめたのか「どうにも分からない」と困惑している。(編集担当:如月隼人)


支那製品、農産物の購入、飲食を拒絶しましょう!
 
東北の農産物の方が数千万倍・・・安全です!
 
 
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