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第33回 論叫警鐘辻説法


 

 

 
 
じめじめじめじめ・・・始まる前から汗で不快感。民主の政治に対して不快菅。日曜日のお昼過ぎ、3時間に渡り訴えて参りました。
 
 
 
本日のお題も・・・日本に足りないもの
 
 
 
多数の大阪府民の方々から声援を頂きましたが、私の演説が難波で定着してきたようです。見かける度に声をかけてくれるおじさん、ご夫婦、その他の方々が増えていってるのが身にしみて感じております。さらに、ジュース差し入れしてくれたおじさんが、何故か「記念撮影」をゴリ押し(汗)ま、家に帰って「これ誰?」と嫁さんに言われて終わりそうな気がしますが(笑)
さらに本日は、飛び入り2人の演説も聞けたと言う事で、何かと収穫のある日でありました。今後とも宜しく御願い致します。
 
 
演説の最中に反原発デモの左翼デモが御堂筋を歩いていきました。「原発やめろ♪」「原発いらない♪」・・・左翼の方々に質問をしてみたい。
 
原発を無くす為にはまず、何をしなければいけないと思うか?
 
左翼デモを見ていると、原発も米軍も同じ土俵に乗せて、「いらない!出てけ!」でどうにかなると考えているような活動に見える。反原発デモを見ていた私の演説場所周辺の大阪府民は怪訝な目で見ている始末。さらに言うなら・・・
 
反原発デモに「ゲバラ」の赤い旗は必要ですか?
 

 
・・・と聞いてみたい。反原発を利用し、何か思想の拡散、組織の拡大を望んでいるかのような形に見える。それぞれ活動の形は違えども、反原発を望むならば、無関心な国民の注目を浴びるだけのデモではなく、建設的な意見を織り交ぜながらやって欲しいものです。ただ、反原発サウンドデモよりはまともなデモであった事は認めなきゃいけないかな。。。
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