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ハマグリが北次官と?

山本一太
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自民党の山本一太議員のツイッター(中井ヒロシ密使関連抜粋)を見てみるととても解りやすい。
 
秋篠宮殿下へ対する暴言、「はよ座れ!」発言でなんら謝罪も責任もとらなかった中井ひろしが北朝鮮の次官と会っていたと報道されているが、中井は認めていない。しかし政府職員が休暇を取り支那へ行っていた。そして中井と同行していたとつい先ほど(7月26日20時頃)認めている。
 
中井が北朝鮮へ拉致被害者の返還に関する対話を求めに行ったのか、それとも菅の延命策の為なのか?
 
現在菅の拉致実行犯親族への6250万円の献金問題が浮上している。昨晩、ようやく「ビートたけしのTVタックル」の中でジャーナリストの山際氏が一連の流れを説明してくれた。民主党松原仁議員もいたが、詳しい内容は何も知らなかったようである。(予算委員会で責められ続けていたが見てないのか?)
 
 
中井が北次官と何を話したのか?を考えた時に、三宅先生の言った言葉が気にかかる。菅と市民の会とのつながりに関して・・・
 
腐れ縁であるか?
・弱みを握られているか?
・基層的な共鳴をしているか
 
おそらく全てでしょう。中井が菅の単なる延命策で北次官と会うわけがない…弱みを握られている菅は中井を派遣し、何らかの問題を口外しないように説得に行ったのではないか?手ぶらでは行く事は無い。表に出せないカネを渡しているかもしれない。
 
菅の弱みは中井の弱みであるかもしれず、菅と中井との共通した繋がりを暴いていくのもアリかな。
 
・・・ただ単に、7月28日に米朝対話が再開する事を知った菅が、仲間(日米朝対話)に入れろと中井を送り込んだのかもしれない。
 
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