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母親が娘に覚醒剤を勧め、売春を命じる

【身体的、心理的、精神的虐待】
場所:北海道札幌市
被害者:母親の娘(16)
加害者:養父 (35) 母親 (?)
被害状況:売春強要 覚醒剤注射
被害時期:娘が12歳~16歳の間
逮捕日:母は2008年(実刑) 養父2011年8月 娘2011年8月 いずれも覚醒剤使用の容疑
 


 

「母親が覚醒剤勧める」使用容疑の少女供述 生活費のため売春も

2011.9.21 19:09
 北海道警に8月、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕された札幌市の16歳の少女が、調べに「母親に勧められて覚醒剤を使った。生活費や母親の覚醒剤代を稼ぐために、売春をさせられた」などと供述していることが21日、道警への取材で分かった。家裁送致され、22日、少年審判が開かれる。
 少女の逮捕容疑は8月中旬、自宅で養父(35)に注射され、覚醒剤を使用した疑い。養父も同容疑で逮捕された。母親は約3年前、同法違反(使用)の罪で実刑判決を受けている。
 道警によると、少女は小学6年のころから母親に「金を稼いでこい」と命じられて売春を繰り返し、手に入れた1回1万円程度の金を全額母親に渡していた。今年6月ごろに体調を崩した際、母親に「すっきりするから」と勧められて覚醒剤を使い始め、10回ほど養父に注射されたと話しているという。


 
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