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第47回 論叫警鐘辻説法

 

 

 
 

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昨日に引き続き本日もミナミで演説。気温は27℃・・・街行く人は半袖も居れば長袖も居る。本日は午前午後2回に分けての演説で、AM11:00~第一回目の演説を始める。
 
お題は・・・支那共産党の実相
 
献血の看板を持って献血をお願いしている女子学生の中に、支那留学生が数人混ざっていた。その真横で天安門事件の実相、尖閣諸島の領有権を主張する支那の策略、泥棒国家との国交断絶、支那留学生に対する日本での真実の情報を勉強せよ!と訴える。真横で訴えているからか、支那留学生は献血の看板を持ちながら、演説している真ん前までかぶって出てくる始末。一応邪魔している様子・・・献血の赤十字の職員に連れ戻されておりました(笑)留学生といえども、支那人は支那人でした。しっかり真実の歴史を勉強して頂きたい。
 
PM1:00~PM3:00までは休憩。有志共闘会議様の演説を傍聴させていただく事にする。弁士御二方と日本民族行動会議細田議長様の演説を一部始終、勉強させて頂きました。福島原発関連、民主党関連、大阪W選挙と国政の矛盾・・・様々な問題提起を聞いているうちに、私自身の訴えの薄さが露呈する(恥)もっともっと勉強しなければ・・・と思う大事な時間でした。
 
午後3:30過ぎに第二回目の演説を行う。
 
お題は・・・大東亜戦争の歴史認識と国防論。
 
戦争当時、日本と米国の両方に統治された比国(フィリピン)は、米国の植民地化が進んでいた為、日本が統治した時には米国の街並みがそこにはあった。日本の文化、教育が浸透する間もなく、米軍マッカーサー大将が再び比国に侵攻してきた。比国の民間人は米国が戻ってきた事に鼓舞した一方で、米国に武器を渡された農民ゲリラが日本軍を見かけたら襲い掛かる形になった。明らかに比国民間人を武装させた米国による戦争犯罪であり、そんな米国が比国にもたらしたものは米国文化と自由だけである。
 
一方、朝鮮を統治していた日本は、国家予算以上のお金をつぎ込み、インフラ整備を行い、警察、病院、鉄道、教育をもたらし、近代国家を作り上げた。それが後押しとなり今も韓国は近代国家といえる国となっている、戦争終結時に反旗を翻した朝鮮は反日国家となり、「戦勝国」と言いのけながら日本人を殺害、日本国内での略奪、レイプの悪の限りを尽くした。そして今に至る。
 
比国と韓国の歴史をさかのぼると、民族性の違いも関係しているが比国が何故「発展途上国」のままであるか?韓国が何故「近代国家」になったか?そこには日本の統治がどれだけ素晴らしかったかが垣間見える。教育が施されずに米国の文化の輸入国にされてしまった比国。そこに教育が無かったからここまでの差がついているのである。現在、比国は日本に対する親日国家としての姿がある。
 
恩を仇で返す朝鮮、恩を何倍もの恩で取り戻す米国、恩を恩で返したい日本と、恩と仇を見抜けなかった比国が国際社会の中で現在複雑に絡み合っている。
 
 
 
【御礼】
 
有志共闘会議のA様、演説前に頂いた差し入れ有難う御座います。今後ともご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します。
 
日本民族行動会議の細田議長様、二度足をお運び下さり差し入れまで頂き有難う御座います。今後ともご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します。
 
その他、Y様、多数の演説を聴いてくださった方々へ感謝申し上げます。
 
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