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社民党の服部良一衆院議員が慰安婦問題の反日デモに参加「日本の国会議員として恥ずかしい」、朝鮮総督府が「朝鮮王室儀軌」を韓国から奪ってきたので返還とする売国議員は辞職せよ




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良識ある日本国民の皆様には、社民党の服部良一衆院議員が韓国の反日デモに参加したのはご存知だと考えます。

慰安婦問題の反日デモに参加 社民党の服部良一衆院議員

元慰安婦を支援する団体が12日、ソウルの在韓日本大使館前で開いたデモに社民党の服部良一衆院議員(比例近畿)が参加した。服部氏は「野蛮な行いをしながら公式な謝罪をしていないのは、日本の国会議員として恥ずかしい。帰国したら慰安婦問題を広める」と発言。「闘うぞ」とのシュプレヒコールを上げた。
(産経新聞)抜粋
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111012/kor11101223440006-n1.htm

>ソウルの在韓日本大使館前で開いたデモに社民党の服部良一衆院議員(比例近畿)が参加した

大震災など国民が辛苦の状況で訪韓とは・・・、服部は8月18日に「訪中」して、天津市にある在日殉難・労工記念館の開館5周年記念大会に出席、「日本は過去の中国侵略に責任があり、強制労働の被害者に真摯に謝罪し賠償する責任がある」と発言した売国議員です。

>「野蛮な行いをしながら公式な謝罪をしていないのは、日本の国会議員として恥ずかしい。帰国したら慰安婦問題を広める」

2009年の衆院選で、社民党(比例近畿ブロック)比例名簿の下位(4位)で棚ボタ当選したお前が言うな!、日本の国会議員が、歴史を捏造した従軍慰安婦問題で韓国の反日デモに参加したことこそ、日本国民として恥ずかしいことです。

社民党の服部と言えば、「朝鮮王朝儀軌」(李氏朝鮮時代の王室行事等を記録した図書)など、日本政府が保管する朝鮮半島由来の貴重な図書1205冊を一方的に韓国政府に引き渡す、日韓図書協定にも積極的に動いた売国議員の一人です。

韓国へ引き渡す「朝鮮王朝儀軌」167冊のうち4冊は、旧宮内省が大正時代に東京・神田の古書店から購入したもので、日韓併合時に朝鮮総督府より移管されたものと購入したものですが、韓国は「略奪されたので返還」と主張しています。

服部は8月14日にソウル新聞のインタビューで、父親が朝鮮総督府に勤めていたとして、「父は生前に日本人が当時の朝鮮人をひどく扱ったとしばしば言っていた」・「朝鮮総督府が朝鮮王室儀軌を韓国から奪ってきたので、今回の件は明確に返還である」と、韓国の略奪と返還を認めている売国議員です。

服部良一が韓国の反日デモで発言した、慰安婦問題での「野蛮な行い」とは、「日本政府・日本軍が韓国人女性を強制連行して従軍慰安婦にした」と言いたいのでしょうが、すでに事実ではないと証明されています。

服部は、2009年10月28日、衆議院第2議員会館で開催された戦時性暴力問題連絡協議会主催の院内集会に参加、「李容洙」ら慰安婦に対して「東アジア共同体は戦後補償抜きに実現してはならない」と発言していますが、「李容洙」(イ・ヨンス)は大嘘つきで有名な慰安婦です。




↑ 2007年2月23日に埼玉で行われた、「イ・ヨンスさんのお話を聞く会」の配布資料では、当初は「1944年の秋から3年間、慰安婦として生活をした」との証言でしたが、「戦後も慰安婦を続けたことになり嘘だ」と非難されたので「1年弱」に訂正をしました。(年齢も16歳から15歳に訂正)!

元陸軍軍人との吉田清治は、1977年に「朝鮮人慰安婦と日本人」、1983年に「私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行」を出版して、韓国の済州島で慰安婦狩りをした経験があり、「泣き叫ぶ女を両側から囲んで腕をつかんでつぎつぎに路地に引きずり出してきた」などとしました。

1996年のインタビューで吉田清治は、「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と、慰安婦強制連行の捏造を認めました。




吉田清治の著書の韓国語訳が出版された際に、地元紙「済州新聞」(1989年8月14日付)の記事でも、「済州島で朝鮮人女性を慰安婦狩りした事実はない」との報道がされています。




↑ 《解放44周年を迎え、日帝時代に済州島の女性を慰安婦として205名徴用していたとの記録が刊行され、大きな衝撃を与えている。(略)しかし、この本に記述されている城山浦の貝ボタン工場で15~16人を強制徴用したり、法環里などあちこちの村で行われた慰安婦狩りの話を裏づけ証言する人はほとんどいない。島民たちは「でたらめだ」と一蹴し、この著述の信ぴょう性に対して強い疑問を投げかけている。

城山里の住民のちょん・たんさん(85歳の女性)は「そんなことはなかった。250余の家しかないこの村で、15人も徴用したとすれば大事件であるが、当時そんな事実はなかった」と語った。郷土史学者の金奉玉氏は「(略)83年に原本(私の戦争犯罪…)が出た時何年かの間追跡調査した結果、事実無根の部分もあった。むしろ日本人の悪徳ぶりを示す道徳性の欠けた本で、軽薄な商魂が加味されていると思われる」と憤慨した。》




私は本ブログ10月8日の記事で、韓国で摘発された韓国人の売春ブローカーと、この韓国人に騙されて日本で売春をした韓国人女性などの問題を取り上げて、日本軍従軍慰安婦と同じだと書き記しましたが、ブログ提供会社に記事を削除されました。

日本政府・日本軍は、慰安婦募集が強制的にならないよう注意を払っていましたが、同じ朝鮮人に「騙される」など、犯罪により慰安婦になった朝鮮人女性が存在して、警察が取り締まりをしていた事は当時の新聞でも報道されています。




↑ 1933年5月5日「東亜日報」より~「市内に住む呉*換は、漢南楼という商号で娼妓していたが、朴*南という16歳の少女を350円で買い、年齢不足で娼妓が出来ないため、兄弟の戸籍を使って営業許可を得ようとしていたことが発覚。前記のような方法で多数の幼い少女を使っていた・・・(一部略)」




↑ 1938年12月4日「東亜日報」より~「群山の紹介業者、田斗*(38歳)は、去る11月15日、釜山に住む下*テイコ(19歳)と同じ市内の菅*静香(17歳)を満州で就職を世話してやると甘言を用い、さらに遊郭に売るという委任状を偽造しようとし、群山につれていこうとしている時に召還、現在取調中・・・」とある(一部略)




↑ 1939年8月31日「東亜日報」より~「1939年3月5日付の「毎日新報」(ソウル発行のハングル新聞)によると、逮捕された河允明は、妻と共に32年から各地の農村を歩き回り「生活難であえぐ貧しい農夫達」に良い仕事があるとだまして、約150人を満州や中国本土などに700円から1000円で売ったという。ついでに河から50余人を買った京城の遊郭業者を警察が呼び出すと、それを察知して彼女達を中国の牡丹江や山東省に転売したことも判明する・・・・」
繰り返される「朝鮮人悪徳業者」と「それを懸命に取り締まる警察」のいたちごっこより抜粋
http://www010.upp.so-net.ne.jp/japancia/gyousyachon.html

社民党の服部良一衆院議員は日本の国会議員でありながら、韓国の反日デモに参加しただけではなく、朝鮮総督府が「朝鮮王室儀軌」を韓国から奪ってきたので返還だと、韓国と同じ主張をする売国議員は辞職すべきです。

良識ある日本国民の皆様、社民党の服部良一についてご考慮下さい。

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転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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