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5歳女児を暴行、容疑の養父と実母を逮捕

【身体的虐待】
場所:千葉県流山市向小金
加害者:養父 鈴木優一(27) 母 奈津子(27)
被害者:母の連れ子 長女(当時5歳)
被害状況:殴り体中にアザ
虐待時期:2010年12月13日~12月22日
逮捕日:2011年8月30日
 


5歳女児を暴行、容疑の養父と実母を逮捕 千葉・流山

2011.8.30 18:02
 妻の連れ子を殴るなどし、けがを負わせたとして、千葉県警流山署は30日、傷害容疑で、当時養父だった同県流山市向小金、無職、鈴木優一(27)と、妻で母親の自称、風俗店店員、奈津子(27)の両容疑者を逮捕した。
 同署によると、優一容疑者は「最初は怒っただけだがエスカレートしてしまった」、奈津子容疑者は「夫から『しっかりしつけをしろ』といわれ、つねったりした」と、いずれも容疑を認めている。
 逮捕容疑は昨年12月13日から22日にかけ、当時住んでいた同市野々下の自宅アパートで、奈津子容疑者の連れ子だった当時5歳の女児(6)を殴るなどし、顔や腹に軽傷を負わせたとしている。
 同署によると、同17日に女児が通っていた保育所で、保育士が女児の額にあざがあるのを見つけ、22日にはあざが体中にあったため、児童相談所が女児を保護し、県警に通報した。
 両容疑者は直後の今年1月1日に入籍。4月には2人の間に子供が生まれた。
 女児は保育所であざのことを尋ねられた際、「つまずいて転んだ」と答えていたという


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