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第58回 論叫警鐘辻説法

 

 
 

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京都から戻ってミナミの第二の定位置での辻説法開始。人通りだけは物凄い。どこか街行く皆さんに覇気が無いのは気のせいだろうか?
 
 
お題・・・反日韓国 売国野田政権
 
 
日本の公安警察は、横浜でのAPECの時も、今回の李明博の来日も市民団体、右翼団体等に抗議の声さえもあげさせない。要人に万が一があったら・・・外交上問題があったら・・・と考えるのであれば入国拒否すればいい話。残念ながら日本の保守~右翼は要人に手をかける考えの持ち主は皆無であると思う。どこかの国と一緒にされたくは無い。がしかし、入国拒否しなければいけなかった今回の事案、反日国家韓国ならなおさらである。
 
自民党の議員3人が韓国へ入国拒否され、飛行場では韓国右翼、保守派による反日パフォーマンスが行われた。それを止めるどころか見てみぬ振りの韓国警察。強硬姿勢で韓国の言い分が全て通ると思っていてはいつまで経っても三等国家である。
 
野田と李の会談は1時間ほどで、そのうち従軍慰安婦に関する事は40分にも及んだ。野田は日本の立場を明らかにしながらも、
 
「人道的な見地から知恵を絞る」
 
と発言した。従軍慰安婦強制連行の問題の真意を証明する事も無い韓国側に何故日本政府は事実関係の調査、証拠の提示を求めないのか?
 
嘘、捏造にまみれた韓国、戦後賠償を受け取り、この間5兆円もの支援金を受け取り、竹島まで支配し続けている。反日を進める一方で日本に作られた韓流ブームをゴリ押しする。アホな日本人女性は韓国へ行き買い物し、夜はクラブに出かけ、かつてのイエローキャブとなりつつある。
 
いっぺん痛い目に合わなければ判らないほど平和ボケしているのか?韓国での痛い目とは時として死を意味する。目覚めろ!日本人!
 
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