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第81回 論叫警鐘辻説法 (平成24年9月16日)

 

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韓国領事館前での抗議街宣が終わり、その後食事。そして難波高島屋前での辻説法を開始する事となる。毎回来て下さる『愛国 矜持会 竹井代表』の熱き訴え、そして私の訴え・・・PM1時30分~PM4時45分までマイクを代わる代わる持ちました。
 
 
お題・・・韓国・支那の蛮行(竹島・尖閣) 拉致問題 などなど。
 
 
現在、韓国の李明博は日本の様子を見つつ、水面下で反日を扇動していると思われる。国際司法裁判所に出廷しない韓国の動きは想定内。李明博が一旦大人しくなるのも想定内。民主党がスワップ協定見直しを持ち出すのも想定内。スワップ協定を道具にしてるだけで、全く見直すつもりのない野田の頭の中も想定内。
 
日本国民として、天皇陛下への非礼発言は許す事ができず、竹島奪還を本気で行おうとしない民主党政権も許す事が出来ない。60年余り実効支配されている竹島に取り戻すきっかけを作ったのが李明博の竹島上陸と考えるならば、韓国は大きな地雷を踏んだのである。踏んだ地雷は戻せない事くらい解っているはずである。
 
民主党なんぞガンの末期であるから、次期政権が竹島に関してどこまで突っ込んでいくか?風は維新に吹いていると言われているが『維新八策』の中に【豪・韓国との関係強化】と書いてある。そんな策を載せている維新が竹島を奪還できるわけが無い!橋下の同和出身者というしょうもないプライドが国を歪めてしまう結果になると私は考える。民団のお祭りで挨拶するような橋下がどこを向いているかといえば、やはり韓国である。反支那であり、親韓であるだけの橋下。政権とっても期待はできない。都構想と韓国・韓国民団に関わる法整備を終始行うであろう・・・。それが外国人参政権付与であるならば、橋下は危機を察する良識ある国民の刃に倒れると予想が付く。
 
 
沢山の応援、沢山の差し入れ、と共に、日の丸行進の皆々様ありがとうございます。国旗も後ろで持っていただき感謝いたしております。また、改めてお礼申し上げます。
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