スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大阪米国総領事館への抗議街宣(平成24年10月29日)

 

 

 

 
 
 

←ブログランキングクリックお願い致します。
 
 
米兵2人の沖縄県で起こした性犯罪、強盗は日米地位協定の範囲外である。沖縄県警が身柄を確保し取り調べ~裁判へと進むと思われる。しかしながらこの犯行は確信犯であっただろう。犯行を行った直後に米国国内の所属基地へ帰る予定であった。
 
こういったパターンでの性犯罪が多発していたのであろうと容易に推測できる。被害届~警察が捜査までの間に犯人は国外へ逃亡。米兵なら基地内に入れば日米地位協定により身柄は米国。黄色人種に対する優越感、差別意識というものが根付いているかのような気にさえなる。
 
戦後67年間で日本の政治家はただの一人も憲法に手をつけず、日米安保条約、日米地位協定の見直しに手をつけてこなかった。安部総裁にはこの部分は期待したい。
 
「戦後レジュームからの脱却」
 
政治生命では無く、命を懸けて憲法にメスを入れて欲しいものである。
 
 
スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://keishokai7777.blog.fc2.com/tb.php/236-d1bfcf14

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。