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警鐘会による間髪入れない抗議街宣(平成25年1月7日)

 

↑韓国総領事館正面にてゲリラ的抗議街宣の始まり・・・5分程度

↑大阪府警第二機動隊の若造2人が高圧的な態度で間近に立ち職質。
足元が映っている機動隊Sは右の鼻の穴から鼻毛を出していた(大阪府警の不祥事)

30~40分の間、府警公安Mが違法街宣だといいのけて、法律論を展開。待ってましたとばかりにやり合っとりました。法律論争を仕掛けてきたクセに、途中から法律論を語らなくなる。用無しになったので下がらせた。そしていつもの場所にて抗議街宣を行う事にする。
 
 

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はっきり言って警察、機動隊とのやり取りは無駄である。その為に警備に電話を一本入れれば済む話であることは重々理解している。しかしながらそれを行う事は数ヶ月前からしなくなった。警察による一般人に対する「おい!コラ!」を誘導する為である。決してこちらは最初から強くは出ない。「なんですか?」程度に交わす。その後の警察の態度により、警察官たる職務を越えた「おい!コラ!」が始まる場合がある。職務質問にて自分の身元を必ず明かさなくてはいけないなんて法律はない。何か犯罪等の事実がありその被疑者に当たる人物を探している場合、もしくは犯罪を犯す恐れがある人物と認識した場合である。
 
抗議街宣は違法でもない。道路使用許可も府条例も抵触してない。拡声器の音量によって警告が出される場合は絞るだけである。近隣住民、店舗からのクレームが出た場合、移動するだけである。犯罪の匂いはどこにあるのだろうか?
 
警察諸君は攻める対象ではない。だからこそ法を遵守し、自らも法を勉強し、職務につかなければいけないと私から警告を出しておく。
 
 
これを参考にしたまえ!「オイコラ警察対抗マニュアル」
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