スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

平成25年3月10日 大阪米国総領事館 抗議街宣


 

 
 
 
米国総領事館への抗議街宣の記事を今更ですがアップ致します。
 
 
大東亜戦争の最中、米国により行われた本土空襲は軍事基地だけを標的にしたものではない。民間人が多数犠牲になった。それは戦争犯罪に当たる行為であり許されるものではない。
 
米国は日本本土空襲における民間人虐殺の行為に対し、日本軍の戦闘機他軍事工場(中小)を狙ったものであると言い訳している。この様な解釈を元に自国の正当性をアピールしている。
 
 
 
それと同様な事が現在の米国が関り戦った戦闘にも見られる。湾岸戦争、テロとの戦い(アフガン侵攻)、イラク侵攻などである。頭のイカれた米兵が機銃掃射を出来るヘリに乗り民間人の住む地域へ行き大型のトラック、乗用車、夜に集まる現地人にテロリストとのレッテルを貼った上で攻撃を行い虐殺している。何度もニュースで「誤射・誤爆した」という報道も流れるが、民間人の犠牲は無くなる事はなかった。これからも無くならないだろう。
 
 
簡単ながらここまでにしておきます・・・書くのが面倒になってしまった。
スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://keishokai7777.blog.fc2.com/tb.php/212-3c783e1c

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。