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第105回 警鐘会辻説法 (平成25年12月8日)



今更ながら今月初めの辻説法活動報告を致します。12月8日は72年前の大東亜戦争開戦の日である。辻説法場所の右隣には共産党系の【大阪母親大会連絡会】なる爺婆が平和主義を訴え、メディアを引きつれ赤紙を配っていた。徴兵にいく兵士の呼び出し状をコピーして何を訴えているのか?戦争は怖いとか?子供たちをまもれとか?アカどもはいつの時代も國體の存続に対して被害者意識丸出しで足を引っ張っている。お花畑は枯れ果てているのに肥料と水を与え続け遺族感情論でモノをいう。そんな連中の活動を潰すかのように辻説法を行ったわけである。

そして現在、安倍総理は靖国へ参拝したわけだが、中韓の抗議や国内でのアカどもの抗議だけがあるだけではない。少なくとも私は安倍の参拝日に対して抗議をしたい。参拝しようがしまいが中韓の抗議、憎悪というものは国策であり、国益に叶うと信じているような連中である。参拝をしなくとも尖閣が侵略されそうになっており、パククネの1000年恨む発言も出てきている。そんなものは様子見するものではない。内政干渉だと一蹴するべきものである。終戦の日に参拝しなかった安倍の腐った根性と、終戦の日よりも安倍内閣一周年記念を重んじたともとれる策に対して反吐が出る思いである。どうせまた裏切られるぞ!小泉内閣の時のように村山談話踏襲の二の舞、郵政民営化による国益の放出。似たようなことが現在あるではないか?TPP交渉、河野談話・村山談話の破棄する公約の撤回・・・参拝ごときで安倍に万歳するな!今後の動向を監視せよ!
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