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総括

私はこれまで愛国矜持会の竹井氏と同等の立場で街宣やデモ等の活動を行っておりましたが、今年の1月末を以って、竹井氏に対し絶縁という形をとっております。何故そのような事になったのかを簡単に説明させて頂くと、竹井氏が仲間内から小額ながら詐欺をしていた疑惑が浮上している事(返金済1人返金されず1人…11月18日時点) それを隠す為に説明を求めた私に対し個人名5人、民族派団体・某連盟の名前を語って脅迫行為を行った為、私が活動の場から追い出された形になっております。それらの話の説明を書きますが、ややこしくとても長くなりますがご了承下さい。


事の始まりは今年の1月4日。元神鷲皇国會会員で後に愛国矜持会に入会した『長野百花』氏が、ミクシィの中で友達限定で公開した日記が発端です。


平成25年9月、私と竹井氏で【日本民族による中国共産党監視委員会】(略称 中監会)という団体をつくり、長野百花氏はその団体の会員でもありました。共同代表という立場で元会員の長野百花氏が書き残したその日記を放っておくわけに行かず、限定公開とはいえ関東・関西の活動している仲間達の目に触れているので今後の対応をとらねばいけませんでした。

私は長野百花氏日記を1月5日の夜中に私は初めて知り、どうするべきか悩んでおりました。翌日6日の夜にA氏から電話が来て、日記の件を相談をしました。1月4日の日記が出た時点でA氏 B氏 C氏の3者で色々と今後の対応を話し合ったようです。竹井氏には翌日の7日昼に電話をし、日記の件の説明を求めましたが、その電話で竹井氏は「1から10まで説明する気は無い」との返事。新幹線に乗ってどこかへ向かっているとの話なので電話を切りました。再度メールを打ち説明してくれとお願いしました。しかしながら竹井氏は「1月後半になれば分かる」とか、「誰かが裏で糸を引いて長野百花氏を操っている」とか、何か陰謀めいたことばかり言う始末。竹井氏からの説明を待っていても埒が明かないので、1月13日に私の仕事が終わった後再び電話をし、1対1で話をすべく約束し、待ち合わせのファミレスへ行きました。

ファミレスの席に座るや否や、「田村さんは俺の敵か!?」との意味の分からない発言。日記の件をせめて私だけにでも説明して欲しいと切り出すと竹井氏は「日記の内容は大体あってる」という。日記の中の示談のカネを出してくれたという『他団体』と記されている2団体は本当なのか?と聞けば「覚えてねぇ」とのこと。カウンターが裁判する用意があるなどと示談を持ちかけてきたことは本当か?と聞けば「それは違う」と言い、じゃ示談は何なのか?と聞いたら「玉造にある朝鮮ヤクザが長野百花の個人情報を握っていて、示談は別のヤクザが行い、防波堤になっている」との話をしてくるのです。竹井氏の話を100%信じることなど出来ない上に、誠意ある説明もなされないまま時間だけが過ぎて行った訳です。ここまで約1時間話しました。

その話が行き詰ったと分かるや否や、竹井氏は私を責めてきました。「俺を疑っているのか?」とか、「最初に俺に電話して来ないのは何故だ?」とか「大事な電話の時に繋がらない」とか、「ありもしない事を周りに流布している」とか、「関係の無い人たちに日記の件を流した」とか、「俺に対する誹謗中傷を行った」とか、身に覚えのないものまで並べ立て、私が説明を求めたこと自体が問題であるかのような言い振りでした。反論をしようとした所、竹井氏は下記のような発言にて脅迫して来ました。



「この件を民族派の○○さんに伝えたら怒ってたぞ!いつでも呼んでや~って言ってたから今から呼ぶぞ!あと●●も怒ってたぞ!勝手な事しやがってって!」

「民族派の■■さんにも連絡したからな!」

「民族派重鎮の□□さんもこの件で怒ってるからな!」

「百花の日記の裏には維新政党新風が糸引いている!いつでも新風を潰す用意は出来てるからな!田村さんは日記の件ちゃんと止めろよ!」

「田村さんはこのままだと活動出来なくなるぞ!仕事も出来なくなるぞ!関西にも住めなくなるぞ!俺が▼▼さんに声をかければ、田村さんの会社に街宣車いくぞ!」

「田村さんは百花の日記をミクシィ以外の所に広めないように百花の暴走を止めなきゃいけない!出来るのか?絶対漏らすなよ?」

「百花が日記の件で音(ボイスレコーダーでの録音)録ってるうわさもある。ボイスレコーダーの音あったら消しとけよ!メモにとってあるかもしれないから全部捨てとけよ!」

「田村さんが動かなければ俺が▼▼さんに連絡するぞ!今は「もう少し待って」と止めてるけどな!」



思い出せるのはこの位です。もちろんこんなものはフカシと分かりましたが怒る気力もなくなり、竹井氏と約2年弱毎週の様に共に行動してきた事が、私の汚点になってしまったなと情けなくなりました。日記の件を何が何でも説明させようと思ってましたが、脅迫の発言の中に仲良くさせて頂いてる民族派の名前を出されたこと、様々な民族派団体の名前、個人名を出された事、その場には居ませんが矜持会のメンバーに関しては竹井氏のやった事を火消しするかの様な言動、口裏合わせがあったため、1人でケンカしても無駄だと思い、さっさと話を終わらす為に反論する事も説明求めることも止めました。。しかしながら竹井氏は脅迫の後に「警鐘会という名前を止めろ」とか、「行動保守界隈の活動を止めろ」とか、「日記の件が収まるまで最低3ヶ月活動するな」とか、「ミクシィで謝罪文を書け」とか、「日記の件を相談した人達に個別に謝罪文送れ」とか、「ツイッター、ブログ、ミクシィは辞めろ!」とか…。竹井氏の脅迫強要等などは5時間にも及びました。



その後、市民団体側との接触を断ち、謝罪文を半強制的に送る事になり、2度の呼び出しの上、活動仲間を揃えての公開処刑のごとく『晒し』をさせられ、2月1日を以って日本民族による中国共産党監視委員会の共同代表を除名処分となりました。何故除名かはよく分かりませんが竹井氏が疑念を持っている私を貶めたかったのでしょう。しかしながら現在、誹謗中傷を行ったとか、信用を失墜させることをしたとか理由が書かれた中監会HPのリンクが無効になっている。私に対する名誉毀損の証拠隠滅を図ったと思われます。しかし既に色んな人がその件を各自のブログに載せて言いたい放題書いてる実態があります。私の名誉を毀損する事を何とも思わないのか?これも犯罪ですよ?



除名後、迷いに迷った末に民族派の○○さんの所を4月上旬に訪問しました。迷惑はかけたくなかったのですが、名前を語った竹井氏が更なる嘘を周囲に流布している上に、再び名前が使われる恐れもあり、一連の流れを説明しました。○○さんはその後5月上旬に竹井氏に電話し『名前を語り脅迫の道具にした事』を謝罪させたとの報告がこちらに届きました。つまり嘘がばれて、嘘を認めたという訳です。この時点で既に勝負はついている。



しかし竹井氏は私には電話の1本も無く、更なる私に関する嘘を周囲に撒き散らしてるとの報告が入っております。



多数の民族派諸先輩方の名前を語っている時点で放っておいては悪影響なだけだと感じます。元神鷲皇国會の清水と同じように仲間内からカネを引っ張り、多数の人を巻き込むような嘘をついて迷惑をかけている竹井氏は清水と同類であり確信犯です。百花氏の方は矜持会・中監会退会時にお金を返してくださいとの申し出を行い、嫌味たらたら言われながらも返金はされてます。返金はされていても架空の脅迫話による詐欺疑惑である事は変わりません。他にも元神鷲皇国會の神谷が同様の架空話で3万円の被害にあっております。こちらは返却されてないようです(11月18日時点)その後神谷との連絡が取れなくなった所を想像するに、竹井氏もしくは他の連中が連絡を途絶えさせたのでしょうか?他に確認は取れませんが関東に1人別の形でお金を引っ張られたとの話も聞いてます(返金はされてるようです)



このような事が今年の初めに起き、現在まで説明も解決もせずに続いている事を何も知らない関西行動保守の方々、そしてこの一件を心配して下さっている多数の方々へご報告致します。そしてある方への報告メールをこのブログ記事と同時に送信しております。



私はこれまで純粋な思いで活動をしてきたつもりです。ツイッターにも書いたことありますが、活動仲間の良い所は素直に褒めるし、直したほうがいいと思う所も口にします。相手を貶めようと考えたことは無いですが、結果的に影で批判される事もあったことでしょう。しかし、自分のこれまで生きてきた環境やプライベートな部分、学歴・活動歴は嘘をついたことはありません。現在、何一つやましい事はしてないと自負してます。(速度オーバー等の道交法違反は除く)そりゃ若いときは少しは悪いこともやったが20代前半の話で、今では公安にも話せる笑い話程度のものです。今回の一連の流れの中で多数の犯罪が存在している。と同時に沢山の嘘が蔓延している。何が本当で何が嘘かを見極めながらこれまで11ヶ月かかりました。一連の大体の流れと証人・証拠(音声)は押さえております。反論があるならいつでもどうぞ。私は住所も変えずに同じ所に住んでおりますので。


そんな様々な嘘が関西行動保守と呼ばれる方々へ伝わり、私が1人悪者になっている現状を腹立たしく思うと同時に、主義主張の違いだけで私を追い出す事で一致団結し、竹井氏に情報提供した輩数人と、公開処刑なる晒しの場で何も理解してない単なるデモ・街宣参加者2人が口にした言葉を謝罪無くして許すことは出来ません。



最後に…嘘をつき、どうにもならなくなった末に人の事をキチガイ扱いして話を終わらせる事例を紹介致します。


今度の12月7日は勧進橋児童公園奪還から5年が経つという節目の日である。その日にはデモ行進?祝賀パレード?が行われる。荒巻さん・斉さんを中心とする、いわゆるチーム関西が京都朝鮮学校へ出向き行動したあの事件の時に、実は竹井氏がいたという話を2人の女性が竹井氏本人から聞いております。私からしてみたら「は?」で終わる話ではあるが、何も知らない女性2人は信じていたようで、自身の聞いた話が事実とは違う事に呆然とした様子だった。女性の1人は活動仲間に確認のため話をする。当然「そんなわけはない(笑)」との返事。その活動仲間の人は京都朝鮮学校襲撃の時に参加してた人に聞いてみたところ、「は?」って感じだったそうだ。そういった話が噂になってると竹井氏に聞いた人もいた様だが、話の出所の女性の名前を聞き、「あいつはキチガイだから」という言葉で終わらせたそうだ。関西行動保守の中でそういった噂話が流れるきっかけは竹井氏本人の口が元である。では何故そんな嘘をついたのか?を考えると、自分の活動歴に京都朝鮮学校襲撃を入れたかったのか?もしくはその女性を口説く為か?箔付けの為か?そんな所だろう。そういった嘘をつく竹井氏本人がどんな顔して12月7日の勧進橋のデモ行進に参加するのか?その部分が一番興味があります。


9月の辻説法活動報告の中でも書いてますが、謝罪をするのならちゃんとした舞台を用意します。その謝罪の後も絶縁状態は変わりません。説明責任を果たし、迷惑をかけた全ての人に侘びを入れる必要がある。それをやらずして逃げに入るのならば清水と同類である事を理解したほうがよい。
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