スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パンツの中に大麻隠し持つ大学生逮捕 


パンツの中に大麻…交通事故に遭いばれた国士舘大生を逮捕  6月25日13時2分配信 産経新聞

 交通事故を起こした際に下着の中に大麻を隠し持っていたとして、警視庁中野署は大麻取締法違反(所持)の疑いで、国士舘大政経学部2年の男子生徒(19)を逮捕した。同署によると、男子生徒は「大麻を持っていたことは間違いないが、なんで入手したかは覚えていない」などと供述している。

 同署の調べによると、男子生徒は2月11日、東京都中野区中央の都道でバイクを運転中、ダンプカーと接触する交通事故を起こし、頭などを打ち意識不明の状態になった。その際、パンツの中に微量の大麻を隠し持っていた疑いが持たれている。病院関係者から同署に通報があり、発覚した。同署は回復を待って今月14日に男子生徒を逮捕した。国士舘大広報課は「現在調査中」としている。


お前は『勝新太郎』か!?・・・とツッコミ入れたくなる事件発生。

最近大学生による大麻所持や栽培のニュースが後を絶たず、ネットの中でも大麻に関わるサイトがあったりする。海外では大麻を公認している国や州がある。歴史や伝統があるのだろうか?


過去、早稲田大学の「スーパーフリー」というサークルがあったが、その連中も大麻などのドラッグをしていたのではないだろうか?『ドラッグ』『酒』『クラブ』『レイプ』これらのキーワードが大学生の中でかっこいいものとして位置づけられている感がある。どうしてこうなってしまったのだろうか?



真面目に学業に励む大学生がいる反面、犯罪へと手を出す連中もいる。落ちこぼれて犯罪に手を出すのなら勝手にしろと言いたいが、真面目な顔した犯罪者が警察に捕まる事無く世の中へ出て行く。現在のこの日本を任せられるわけもなく先行き不安である。





【違法薬物対策として】
大学側は警察立会いの下、不定期で尿検査を実施しドラッグ反応が出た学生を警察に引き渡す事をすべきである。大麻栽培対策として種子の所持も違法とし、不良外国人の種子販売、オークション、ネットショッピング、合法ドラッグ業者を警察が実態を調査して検挙するしか方法はない。

その他犯罪に関しては、飲酒運転の様に罪を重くし、私達の目が犯罪撲滅に少なからず抑制できる事を皆が知るべきである。
スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://keishokai7777.blog.fc2.com/tb.php/1027-6aa7d3f4

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。