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検察事務官、住居侵入容疑で逮捕・・・我が予測によると・・・


検察事務官、住居侵入容疑で逮捕=女性にひわいな言葉-北海道警  6月26日12時53分配信 時事通信

 女性の後をつけ共同住宅に入り込んだとして、北海道警釧路署は26日、住居侵入の疑いで、釧路地検の検察事務官滝本雅之容疑者(27)=釧路市暁町=を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。
 逮捕容疑は24日午後6時20分ごろ、釧路市川北町の女性(27)が住む共同住宅の部屋の前まで侵入した疑い。
 同署によると、滝本容疑者は同日夕、帰宅途中だった女性の後を車でつけ、女性の部屋の前でひわいな言葉を掛けたという。女性が逃げたところ、同容疑者も共同住宅から車で逃走した。女性が車のナンバーの一部を記憶していた。 


検察事務官と言うのは・・・そこそこ頭が良くなければ働く事が出来ない印象を持つ。果たしてこの滝本容疑者は真面目タイプだったのだろうか?


北海道釧路という街の中で、お堅い仕事に就く働き盛り遊び盛りの27歳。仕事柄ナンパみたいな事は出来ず、ナンパするような軽い人間ではなかったのかもしれない。だから・・・出会いが無かったのだろう。しかも、釧路市には店舗型風俗店が結構あるようだが、こういう所にも仕事柄出入り出来ないような規定があったのか、本人が風俗を偏見視していたか?性的欲求は溜まっていく一方だっただろう。


色々な想像を含めた予想を立てていくと、この滝本という人間は欲求が溜まり、純愛にこだわった恋愛を欲していたのだろう。しかし、いつしか歪んだ恋愛間に変わり、ばれなければ大丈夫的なストーカーへと変貌してしまったのだろう。




好きなタイプだったのなら、思い切って「時間があれば食事でも・・・」などと声をかければいいのに。後を付けていく最中に家の場所を知りたいという衝動と、この女性になにかしたいという性的欲求が膨らんで、理性で抑えられる範囲を超えてしまい、玄関先で卑猥な言葉を浴びせたのだろう・・・


卑猥な言葉とは・・・?ちょっと知りたい(爆)


検察や警察、裁判官などのこういった犯罪は後を絶たない。なぜ法を守り国民を守るべきこのお堅い仕事の一部の人は犯罪を犯してしまうのだろうか?しかも性的犯罪・・・。常に仕事柄そういった案件を扱っているから、興味が沸き好奇心で犯罪をしてしまうのだろうか?『様々な性犯罪変態被告』の供述を想像し、妄想し、同じ気持ちに立ち仕事しているのでしょうか?ある意味仕事熱心ですが。。。


今、話題の『足利事件』の菅家さんがこのような事件を目の当たりにしてどう思うか?自分が17年間も刑務所に収容された事は必然だったと思うに違いない。警察、検察、裁判官へ謝罪を求めた所で、その場限りの口からデマカセな謝罪だと感じるかもしれん。





日本国民として真に思う・・・「このままで日本はいいのか?」
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