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支那によるブータンへの侵略行為を許すな!

東日本大震災の傷跡がまだ癒えていない最中、ブータンからワンチュク国王と王妃が来日し被災地を周られ被災者を勇気付けて頂いた。ブータンという国がどこにあるのかをこの時に調べた日本国民も多いと思う。そのブータンが支那の南に接する場所に位置し、領土が年々縮小されている。山間の国境には支那軍が展開しキャンプを張り威圧行為を繰りかえす。





我が国「日本国」も尖閣諸島を支那漁船・監視船・ヘリに侵犯され確信的利益の下に置かれている。海保の巡視船・海自の哨戒機による情報収集・監視警戒行動を行っているものの、この2年~3年は余計に酷くなっている。南沙諸島・西沙諸島ではベトナム・フィリピン・マレーシアとの領土領海問題も抱えており、支那の暴慢な態度というものが明らかに東アジア・東南アジアのガンとなっている。


日本政府の対応は尖閣死守だけで良いのか?親日国であり日本が一番大変な時に来日してくれたワンチュク国王の心を読むのであれば、今すぐ政府はブータンへ特使を派遣し、支那との領土領海問題を抱えている国々にも特使を出さねばいけない。尖閣死守同様の対応を各国に実践してもらう。そして国同士の軍事的連携を模索する事は必須である。こんな時も日本だけは9条に足元をすくわれている・・・9条いらね!

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