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2012年の反省と2013年の抱負

 
2012年という年がもうすぐ終わろうとしている。我が管理人である「論叫警鐘の会ブログ」も不人気ながら長きに渡り、個人の主張、活動の報告を行うだけのブログと化した。今年は特にPCにゆっくり向かう時間も無く、ブログよりツイッターへ・・・使用する媒体も楽なものへ変えてしまった。ブログを楽しみにしていた方々には申し訳ない気持ちでいっぱいです。
 
 
去年の初めからいわゆる市民団体との交流を持つ事で、勉強させて貰っていた。あくまで受け身の交流であり国を憂う市民達が街頭でデモをし抗議をし啓蒙街宣をする。この形が波及して国への圧力となればいい結果も望めるであろうと考えている。
 
 
悲しくも交流させて頂いてた人たちが派閥化し、参加者の取り合いを行う様な形になっている。私はどちらでもない。それを解っている人は多数いるでしょう。どちらかに参加したら噂が流れ、もう一方へ参加したら何故来たの?的な顔をされる。それでも派閥など関係ないと参加はしているものの、ひとりの団体所属の人物によって市民団体参加者に「吹き込み」が行われる。どこの世界にもそんな奴の一人二人いるものだが、その「吹き込み」にまんまと乗っかる奴もいる。どうしようもないアホが関西には居るものである。
 
 
<今年の活動>
 
①これまで行ってきた辻説法はそのまま行うが、週によって場所を変えていこうと思っている。以前辻説法を行った場所(神戸元町・布施駅前・阪急曽根駅前)は場所の候補として置いといて、兵庫・京都のあたりに行けたらと思っている。毎週という形を辞め、休息日を設けるつもりである。
 
 
②ブログ名も変更致します。一部の方だけではなくほとんどの人が「読めない」。造語だから仕方ないですが、あまりにも読めなさ過ぎるので単純なものにします。辻説法時のノボリ旗はしばらくは変えません・・・ていうか買えません。カネができたら作り直し致します。
 
 
③来年以降いつになるかは解りませんが、何らかの団体を立ち上げようと思います。正規登録するかは解りませんが、世の為人の為に思想的なもの抜きにして活動できればと思っています。
 
 
色々と書き足りないですが、言えることはここまでです。実際に思うように事が運ばないので苦労するでしょうし、団体に関しても実現不可能かもしれません(非正規ならば別ですが)。表立って大きなことは毛頭する気も、する財力もありませんが、地道にやれる事をやっていきます。
 
 
最後に、このブログは活動の報告、コメント返しのみのブログとさせて頂きます。メインは別で行います。
 
 
 
それでは来年も同志の皆様、宜しくお願い致します。
 
 
 
 
 
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安倍首相が拉致被害者家族と面会「圧力に軸足を置いた対応をしていかなければ、北朝鮮は日本の足元を見て、結局はだまされてしまう」警察庁「拉致調査868人」朝鮮学校高校無償化対象にしない方針を朝鮮学校が批判


 

 
 

忘れずに、最初にクリックをお願いします。
 
 
良識ある日本国民の皆様には、文科省の朝鮮学校高校無償化対象にしない方針決定を朝鮮学校関係者が批判していることはご存知だと考えます。
 
<朝鮮学校>無償化見送りに憤り 政治で左右され
 
 文部科学省が28日、朝鮮学校を高校無償化の対象にしない方針を決めたことを受け、朝鮮学校関係者や支援者からは「残念」「再考してほしい」と落胆の声が上がった。

 全国朝鮮高級学校校長会会長で、東京朝鮮中高級学校(東京都北区)の慎吉雄校長は「日本と朝鮮の懸け橋になろうという生徒たちの心が踏みにじられた。経済的な支援が大きく後退してしまった。再考してほしい」と求めた。

 無償化適用の結論が出なかった民主党政権の3年間を「高校無償化の流れの中で、朝鮮学校が日本の社会に貢献できるようにと考えてきた」と振り返る。今回の方針で、拉致問題に進展がないことが無償化見送りの理由に挙げられた点については「両国間のことで、僕らは何の関係もない。政治問題の駒として利用されるのは納得できない」と憤った。今後は、国を相手に訴訟を起こすことも含めて検討し、年明けにも結論を出すという。

 一方で「これからも日本と朝鮮の親善を目指して地域に貢献できるように頑張る。その気持ちに変わりはない」と強調した。

 神奈川県高等学校教職員組合の副委員長で「神奈川 朝鮮学園を支援する会」の佐々木克己事務局長は「無償化は理念的には生徒個人への支援。拉致問題とどう結びつくのか。無償化の基準を踏み越えた判断ではないか」と批判。「支援する会」は朝鮮学校を他の外国人学校と区別すべきではないと主張しており「今後も無償化適用に向けて働きかけを続けたい」と話した。
毎日新聞 12月28日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121228-00000037-mai-pol
 
>全国朝鮮高級学校校長会会長で、東京朝鮮中高級学校( 東京都北区 )の慎吉雄校長は「日本と朝鮮の懸け橋になろうという生徒たちの心が踏みにじられた。経済的な支援が大きく後退してしまった。再考してほしい」と求めた
 
あきらめろ!
 
安倍政権は、正しい判断を下しただけです。
 
下村博文文部科学相は28日の閣議後記者会見で、高校授業料無償化を朝鮮学校に適用しない方針を表明しました。
 

 
下村文科相は、「拉致問題の進展がなく、朝鮮学校には教育内容、人事、財政に朝鮮総連の影響があることから、(適用には)国民の理解が得られない」と説明しました。
 
東京基督教大学の西岡力教授は、高校授業料無償化を朝鮮学校に適用しない方針について、「反日教育を続け、拉致問題を正しく教えない朝鮮学校への不適用は当然の判断」と指摘しています。
 
>無償化適用の結論が出なかった民主党政権の3年間を「高校無償化の流れの中で、朝鮮学校が日本の社会に貢献できるようにと考えてきた」と振り返る
 
ざまあみろ!
 
民主党政権は平成22年3月31日に、高校授業料無償化法を成立させました。
 
そして民主党政権は、日本国民を欺き、朝鮮学校への無償化適用をしようと3年間必死でした。
 
文科省幹部は、「法案審議の段階から、官邸から(朝鮮学校)適用対象に入れるよう指示が来ていて、法案を通した後に、個別に適用を指定するという段取りだった」と明かしています。
 
非公開の専門家会議は平成22年8月末、朝鮮学校について、「教育内容は判断基準にしない」とする適用基準案を公表しました。
 
しかし、専門家会議の関係者は、「議論は形式的で(朝鮮学校)適用を認める理屈を導き出すようだった」と明かしています。
 
>今回の方針で、拉致問題に進展がないことが無償化見送りの理由に挙げられた点については「両国間のことで、僕らは何の関係もない。政治問題の駒として利用されるのは納得できない」と憤った
 
ふざけんな!
 
朝鮮学校とは、日本人を拉致している北朝鮮の意思決定に従っている、朝鮮総連の傘下にあるのです。
 

 
2010年2月に北朝鮮が、過去半世紀以上にわたり朝鮮学校に対して、総計約460億円の資金提供をしていたことが判明しました。
 
2009年にも約2億円の教育援助金を送金して、朝鮮総連を通じて日本全国の朝鮮学校(71校)に資金提供されたことが判明しました。
 
∧∧ 多くのテロリストを養成するニダ!
< `д´ >
OOc ) 朝鮮総連から送られた金があるニダ!
(*)ι_/(*)
 
 
∧∧ 朝鮮学校に金を送るニダ!
< `∀´ >
OO
( ..|
ι| |j::... 日本を滅ぼすニダ♪
::::::
 
朝鮮総連が実施している、「総連幹部、朝鮮学校の人事異動」を考えても、朝鮮学校が総連傘下にあることが分かります。
 

 
文科省が朝鮮学校の高校無償化適用問題で、事前に朝鮮学校側に視察をする日時を知らせました。
 
朝鮮学校は、故金日成主席・金正日総書記父子の神聖化や、反日教育をする「朝鮮史」・「現代史」の授業を文科省の視察時に外して授業をしました。
 

 
朝鮮総連は、朝鮮学校の生徒の父母らに複数の日本人になりすまして、文科省へ高校無償化適用を要請する電話攻勢などをするように指示をしました。
 
この朝鮮学校の高校無償化獲得のノウハウを記した、朝鮮総連の内部文書も発覚しています。
 

 
 ∧_∧
<丶`∀´>  < ウリの朝鮮学校にはいつ授業料がもらえるニダ!
=
| |
〈_フ__
 
 ∧_∧
  ´∀`) < 朝鮮学校にはいつ無償化が適用されるのでしょうか?
(つ  
 | | |
 〈_フ__フ 
 
これまで朝鮮学校への自治体からの補助金が、朝鮮総連に流用していることが指摘されて来ました。
 
朝鮮総連直轄組織「教育会」の元幹部は、「総連幹部から急いで金がいるといわれ、数千万円単位の金を抜き出すことが度々あった」などと、補助金が朝鮮総連に流用していることに関わったことを証言しています。
 

 
朝鮮学校の教科書は北朝鮮本国の検閲のもと、全国一律に朝鮮総連傘下の教科書編纂(へんさん)委員会が編集しています。
 
朝鮮学校が、日本人拉致問題に関する記述を訂正したとしていた歴史教科書は、多くの朝鮮学校で使われていませんでした。
 

 
北朝鮮は日本人を拉致しており、朝鮮総連傘下にある朝鮮学校を高校無償化の対象にしない方針決定は当然のことです。
 
警察庁は、北朝鮮に拉致された可能性が排除できないとして、全国の都道府県警が捜査、調査している失踪者は11月1日現在で868人と情報開示しています。
 
警察庁、「拉致調査」は868人 北朝鮮の可能性、請求で初開示

北朝鮮に拉致された可能性が排除できないとして、全国の都道府県警が捜査、調査している失踪者が、11月1日現在で868人に上ることが28日、分かった。徳島県の拉致被害者支援団体「救う会徳島」の情報公開請求に対し警察庁が開示した。警察庁外事課によると、拉致の可能性が排除できないとして捜査、調査している人の総数を明らかにしたのは初めて。全国47都道府県警すべてに、捜査、調査している失踪者がいる。
共同通信 12月28日
http://news.livedoor.com/article/detail/7275304/?utm_source=m_news&utm_medium=rd
 
安倍首相は拉致被害者家族と面会し、「圧力に軸足を置いた対応をしていかなければ、北朝鮮は日本の足元を見て、結局はだまされてしまう」と、北朝鮮への圧力の必要性を強調しました。
 
拉致被害者家族、心に一筋の光明「これまでの首相と違う」安倍首相と面会



安倍晋三首相(右から2人目)らを前に発言する家族会の飯塚繁雄代表(左手前から3人目)=28日、首相官邸

就任からわずか2日。北朝鮮による拉致被害者の家族に対し、安倍晋三首相の口から出たのは「私が最高責任者であるうちに解決する」という強い意欲だった。進展なく終わろうとしている今年の最後、家族の心に一筋の光明が差した。

 「どんなにつらいお気持ちだったかと思います」。安倍首相は、被害者家族の心情をそう思いやった。

 平成14年10月15日、5人の被害者が帰国したが、その後誰一人として帰国を果たせていない。10年にわたり結果が出ていないことに「申し訳ない」と陳謝した。

 家族との面会で安倍首相は北朝鮮への「圧力」の必要性を強調した。延期となった日朝政府間協議は再開のめどが立っていないが、「圧力に軸足を置いた対応をしていかなければ、北朝鮮は日本の足元を見て、結局はだまされてしまう」との説明があったという。

 解決への強い意志、北朝鮮に対するぶれない姿勢に触れ、家族の期待は膨らむ。増元るみ子さん=拉致当時(24)=の弟、照明さん(57)は「解決への信念や思いはこれまでお会いした首相と全然違う。圧力をもって交渉に臨むことが必要だということもこれまでの歴史を踏まえている」と話す。

 横田めぐみさん=同(13)=の母、早紀江さん(76)は「北朝鮮はいつも嘘ばかり。安倍さんは北朝鮮のことをよく知っているし、経験もされている。いろいろな要望をしながら応援したい」と今後に期待を寄せた。
産経新聞 12月28日
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121228/kor12122821300005-n1.htm
 
>今後は、国を相手に訴訟を起こすことも含めて検討し、年明けにも結論を出すという
 
やってみろ!
 
27日、大阪朝鮮高級学校を運営する学校法人「大阪朝鮮学園」が国を相手に、無償化の義務付けを求める訴えを大阪地裁に起こす方針を固めたことが分かりました。
 
日本政府は、韓国籍・朝鮮籍の外国人に対して、日本国内での教育に関する権利を認めています。
 

 
日本国憲法第3章は「国民の権利及び義務」と題して、日本国憲法第10条から第40条まで、基本的人権・国民の義務などについての規定をしています。
 
ここでいう国民とは、法律で定められた日本国民のことです。
 
その上で、日本は在日外国人に対して、差別がないように教育の自由を認めています。
 
憲法第14条1項の「平等権」(法の下の平等)は、日本は在日韓国・朝鮮人に対しても、国公立学校(高校・大学など)への入学などを認めています。
 
日本は、教育の公平(平等)を遵守しています。
 
憲法第26条1項の「教育を受ける権利」と、2項の「義務教育の無償」は、日本国民を対象にした「社会権」(基本的人権)の一つです。
 
これは、外国人(在日韓国・朝鮮人など)に対して、権利を保障したものではありません。
 
憲法第26条1項「教育を受ける権利」は、外国人が教育を受ける権利とは居住する日本に保障する義務はなくて、外国人の国籍国に負う義務があります。
 
日本は、在日外国人が希望した場合に、外国人学校(朝鮮学校など)で教育を受ける自由を認めています。
 
第26条2項「義務教育の無償」は、日本は在日韓国・朝鮮人にも、公的教育(義務教育)を無償で認めています。
 
日本は、在日外国人の教育について差別をしてはいないのですから、在日外国人が民族教育を受けたいのであれば、自国へ助成を要望するべきです。
 
■動画
 
ABDUCTION - The Megumi Yokota Story (1)
 
 
米放送ジャーナリズム分野のピュリツァー賞とされる「デュポン賞」受賞作品   
19771115日、新潟に住む13歳の中学生・横田めぐみさんが、下校途中に忽然と姿を消した。
 
朝鮮学校高校無償化対象にしない方針決定を朝鮮学校関係者が批判していますが、在日朝鮮人が民族教育を受けたいのであれば、北朝鮮に助成金を求めるか、北朝鮮へ帰国するべきです。
 
良識ある日本国民の皆様、朝鮮学校についてご考慮下さい。
 
朝鮮学校は日本国民の血税を要求するな!
 
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転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

第89回 論叫警鐘辻説法 (平成24年12月23日 天皇誕生日)

論叫警鐘の会 田村 ↓


愛国 矜持会 竹井氏 ↓



長い時間演説を聞いてて下さったおじさまが、敬礼にて難波を後にする…ありがとうございました。
 

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本日は今上天皇陛下のお生まれになられた日であります。同日、大阪の民族派団体による奉祝行進が行われた。
 
 
お題・・・衆院選の結果と日本国の行く末
 
 
 
衆院選の争点は何を重要視し次期政権に何を求めるか?・・・そこが一番の関心ごとであってはならない。マスコミは「脱原発」争点を打ち崩し、国民の大半は「景気対策」を求めているかのような誘導を行うようになった。どんなに景気がよくなったとしても、現在の日本人には豊かさへの欲深さが付きまとい、「景気良くしろ」との声が聞こえてくる。過去のバブル期を考えてみても、国民の全てが恩恵を受けたわけではない。仕事が増えて、仕事を選ぶ形になり、給料が上がったとしてもそれらはバブルではなく企業努力の域を超えていない。景気とは財界・経済界が演出する雰囲気であり、噂であり、個々の取り方によるものであると思っている。
 
 
選挙の争点は置き去りにされた「被災地復興」でなければならなかった。被災地3県が復興できず、住民も故郷を思い帰りたいという気持ちを抑えている。帰るには住民を守る防災対策を早急に行わなければいけない。その後で企業誘致・企業へのゼロ金利融資による雇用の創出、そこで暮らしていた住民の衣食住・福利厚生を手厚いものにしなければいけない。あの世界的にも衝撃を与えた大震災を目の当たりにした被災地3県、そこに住む国民、これから被災地への移住を考えている国民を政府がバックアップするシステムが必要であると考える。
 
その為にはやはり福島原発事故における東電及び自民党・公明党の原発推進派への総括が必要であり、『広島長崎原爆投下』の時よりも安全と言い張り、健康被害は無いと言いのける連中への証拠提示を求めたい。果たして3.11以降、被災地3県・近隣県及び福島原発作業員経験者の中で病死した方々の司法解剖が何例行われたであろうか?ゼロであろう!原発との因果関係を調査もせず、ストレス性○○、元々持病を抱えていたなどと逃げの姿勢を政府・東電が持っている限り、原発事故の本当の怖さは明らかにならない。
 
 
被災地復興に地元ヤクザ組織とつながりの強いゼネコン・土木建設業が関わっている。繋がっていてもやる事をやってくれればいいのだが、自治体が復興というものをゼネコンにカネと共に投げ売り、そのゼネコンが中小の土建企業に仕事を分配。自治体による監視機関がそこには無いから劣悪な雇用形態による賃金未払いなどがまかり通っている。裁判沙汰になっているのもあるほど、ヤクザ組織によるカネの横取りが横行している。
 
 
詳しくはまた記事にするが、復興を本当に思う人たちは「泣く泣く自民党への投票」を行い、「復興のためにチラホラ地元に足を運んだ政権与党時代の民主党議員」を選択してしまったものだと私は考える。今後の自民党政権の復興に期待すると共に、民主党が放置し続けてきた被災地への復興庁創設、復興庁への別予算を改めて行って頂きたいと思っている。

愛国 矜持会・論叫警鐘の会による支那・韓国総領事館及び、朝鮮総連(鶴橋)抗議街宣

 
大阪支那総領事館
 
↓そそくさと領事館へ逃げ込む領事館職員(スーパーにて買い物)






 
大阪韓国総領事館
 

 
↓在日韓国人が現れ、シャツのボタンを外し韓国旗のプリントされたTシャツを見せながら火病を患う。 





在日韓国人は「殺ったるど!」と言いながら後ずさりしていった・・・。そして名前も住所も職業も聞かずに逃走を手助け。南署、府警の対応はあまりにも酷い。


 
 
 
大阪鶴橋 朝鮮総連関連施設(アジト)
 




 
 

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衆院選の投票日となるこの日、特亜3国の蛮行に対する抗議街宣を決行。
 
選挙の結果によっては支那の領海・領空侵犯が加速する。韓国大統領選の結果を待たずしても反日に加速度が増す。そして国際社会からの批判・要請をあざ笑うかのように、金正恩の指示の元、ミサイル発射される。この様な事態になっていても「国防軍」という名称に被害妄想を重ね続け、平和主義を唱え続ける戦後エセ平和主義者が選挙を戦い、支持する『脳内お花畑』が声をあげる。
 
 
 
もちろん戦争なんぞやりたくもないし、見たくも無い。その為に外務省があり外交をする。しかしながら好戦的な特亜3国がそれぞれに軍を持ち、徴兵制を敷き、もしくは自分の意思で軍に入り軍人となっている。徴兵制を敷かずに自衛隊が存在し、9条によって裸同然の組織にされている。
 
好戦的な国家相手に無防備で死にに行けというのであろうか?その自衛隊が出て行く前に海上保安庁が無防備で前線にて平和的に解決しようと警戒している。そのまま船上で死ねというのか?米国が守ってくれるとでも思っているのか?そんな米国に反対する前に米国の自虐史観の洗脳から抜け出せよ。
 
 
 
北朝鮮のように外交さえも難しく、土産を要求するような国家に何を差し出すのか?ミサイル発射の前に外交を行う時間も人間も居なかった。先月、日体大の学生他関係者がスポーツ交流の為に50人弱北朝鮮へ渡ったが、同時に外務省の役人が外交なんてできるわけもない。交流を終えて自由時間も、観光も無く帰国している。
 
 
誰でも解る事を上記に書いたが、平和主義者を唱える者は「外交を続け、コメでもカネでも好きなものを北へ渡し、外交のチャンスを頂き、日本が大幅譲歩する形で国交正常化を望んでいるのだろうか?」
 
 
北はともかく、欲しいものを与え続ける外交の先には日本の領土の明け渡しが待っている。国交があるにも関わらず領土に関し外交拒否、対話破綻している韓国、支那。話し合いをまともに出来ない相手への話し合い方を実践しろ、エセ平和主義者。
 
 
理想を求めるのは勝手ですが、身の回りの事に置き換えて考えるって事が何故出来ないのだろうか『闘争は好きだが戦争が嫌い』、『改革を改悪と罵る割には、理想は革命』平和主義者の方々には「命」というものを語って欲しくは無い。無血の革命など無いのだ。少なからず血を流し、時には命を落とし、犠牲になる同志がおり、ようやく平和を勝ち取る。その先人達の背中を見て国の守り方を学ぶ。国際社会の常識が日本にはやはり通用しない程に米国により骨抜きにされている。
 
 
衆院選では自民党が圧勝したけれど、私は全く喜んでは居ない。他の政党に関しても同じ。選挙戦は綺麗事を叫び、国会では顔色伺い、保身の強化を行うようであれば、この国は何も変わらないのである。
 
 
 
本日参加された方々へ・・・お疲れ様でした!

第88回 論叫警鐘辻説法 (平成24年12月2日)

 

 

 

 

 
 
お題・・・衆院選直前に思い出せ。
 
 
・・・記事アップしてない事を「思い出した」ので、画像のみで報告致します。時間が無いのでこれにて失礼。

論叫警鐘の会・愛国 矜持会による支那・韓国総領事館抗議街宣(平成24年12月2日)

大阪支那総領事館
 

 

 
 
大阪韓国総領事館

 

 
 
今更ですが~画像だけアップ。
 
 
お疲れ様でした!

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