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在日朝鮮人韓国人は日本から出て行け!!




偽造乗車カード使用容疑で男2人逮捕 大阪府警  配信元:産経新聞 2009/06/24 14:26更新
 
大阪市営地下鉄の駅など5府県で昨年末以降、プリペイド式磁気カード「スルッとKANSAI」の偽造品数百枚が見つかった事件で、大阪府警捜査2課が不正作出支払用カード電磁的記録供用容疑などで韓国籍の無職の男(53)=東大阪市足代北=ら2人を逮捕していたことが24日、分かった。府警は、背後に偽造グループが存在するとみて捜査を進めている。

府警などによると、2人は今年1~3月、大阪市内の市営地下鉄の駅で、偽造カードで1日乗車券や子供用の切符を複数枚購入した疑いが持たれている。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/270095
関西の鉄道で使えるプリペイドカード偽造 韓国人犯罪グループ摘発  配信元:産経新聞 2009/07/09 17:52更新

 韓国のソウル地方警察庁は9日、日本の関西一円の地下鉄などで使えるプリペイド式磁気カードの5000円券8000枚(4000万円相当)を偽造して日本に密輸、暴力団組織に渡したとして、有価証券偽造などの容疑で韓国人犯罪グループの男1人(46)を逮捕、4人を取り調べている。

 同庁によると、6人は偽造機械の製造、カードの原材料調達、日本への密輸などを役割分担し、2008年11月に5000枚、今年1月ごろに3000枚を偽造、日本の暴力団組織に渡した疑い。

 偽造場所は中国の印刷工場で、偽造カードに本物に似せた模様を印刷した後、本物のカードの磁気情報をコピーした。手荷物検査が旅行客に比べ甘いとみられる定期貨物船の船員の所持品として日本に持ち込んだ。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/276091/
偽造「スルッとKANSAI」使用の無職男に有罪判決  配信元:産経新聞  2009/07/22 20:45更新

関西の地下鉄などで使えるプリペイド式磁気カード「スルッとKANSAI」の偽造品を使用したとして、不正作出支払用カード電磁的記録供用罪などに問われた大阪府東大阪市足代北の無職、金宗一被告(50)の判決公判が22日、大阪地裁であり、秋田志保裁判官は懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)を言い渡した。

判決理由で秋田裁判官は「偽造カードで小遣いを稼ごうとした。交通各社や乗客に不可欠なシステムを悪用した」と指摘した。

 判決によると、金被告は同居していた韓国籍の無職、趙秀文被告(53)=公判中=から偽造カードを譲り受け、今年1~3月、大阪市内の地下鉄の駅で不正使用したほか、偽造品47枚を所持していた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/280923/
偽造「スルッと-」で国内の元締めを逮捕 大阪府警 10月29日21時20分配信 産経新聞

 関西一円の地下鉄などで利用できるプリペイド式磁気カード「スルッとKANSAI」の偽造事件で、大阪府警捜査2課は29日、偽造カードを金券ショップで換金した詐欺などの容疑で、大阪市生野区巽南の無職、藤野宏市容疑者(66)ら3人を逮捕したと発表した。府警によると、藤野容疑者は国内での偽造カードの元締めで、韓国側で作られた約8千枚のうち大半を受け入れていたという。

 他の逮捕者は、大阪府守口市菊水通の無職、柘植俊樹(49)と、門真市上野口町の内装工、山中博之(36)の両容疑者。

 逮捕容疑は、昨年12月下旬、豊中市の金券ショップで額面5千円の偽造カードを換金し、現金数万円をだまし取ったとしている。

 いずれも大筋で容疑を認めており、藤野容疑者は偽造カードを「韓国人から分けてもらった」と供述している。府警は藤野容疑者らが換金目的で多数のカードをさばいていたとみて調べている。

 「スルッとKANSAI」の偽造事件をめぐっては今年7月、韓国人の偽造グループを地元の警察当局が摘発。大阪府警も韓国側から約1千枚を譲り受けた無職男(53)らを逮捕して捜査。藤野容疑者は国内で最大の流通ルートを持っていたとみられ、府警は入手先について詳しく事情を聴き、全容解明を目指す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091029-00000612-san-soci


『コピー大国中共』の工場で作られた偽造カードを、『反日パフォーマー国家韓国』の在日韓国人が在日ヤクザに売る。

この偽造カードに関する事件はこれで終結に向かうとは思えない。国内の元締めが捕まっただけで、中共の工場、韓国側のブローカーや元締めは明らかにされていない。偽造カードの流通ルートがひとつ暴かれただけであり、氷山の一角である。



諸悪の根源は、戦後日本に不法入国し永住権を取得した『在日朝鮮人』である。日本に真面目に尽くそうとする朝鮮人もいるだろうが、それらの足を引っ張るかのような数々の在日朝鮮人による犯罪は、日本人の逆鱗にとっくに触れている。『在日特権を許さない市民の会』を始めとする市民団体が抗議デモを行ってはいるが、日本人になりすました在日朝鮮人どもは人事の様にデモを見つめているだけである。

それでも犯罪が減らない背景には、在日朝鮮人に対する刑法の扱いが我々日本人と同等なものであるからだろう。刑期を終えれば再び日本で暮らせる上に生活保護受給が待っている。それらの在日犯罪者と日本人の犯罪を同等なものと位置づける日本の法律を変えるべきであり、マスコミの報道に対しても在日と日本人の区別をはっきりとつける事が必要である。


在日外国人犯罪者は日本から永久国外追放すべきである!

在日外国人犯罪者の日本帰化申請を却下すべきである!

日本人帰化した外国人犯罪者は帰化取り消しと共に、強制送還すべきである!

戦後混乱時に不法入国し永住権を取得した在日朝鮮人を犯罪者として検挙すべきである!



パチンコ業界大手『マルハン』の現会長は【韓 昌祐】在日朝鮮人であり、不法入国者である。その息子4人もマルハンの社長、他幹部である。有名になってもなお、在日朝鮮人を守り通している。在日であるがゆえの特権(税免除等)が現在もあるのだと誰もが予想できる。その様な特権が無いのならば単なる日本嫌いなのだろう!


在日朝鮮人の不法入国を公言している『マルハン』会長とその家族は強制送還すべき人物である!

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念願の制限速度見直し





一般道の速度規制、一部で最高80キロに  10月29日20時9分配信 読売新聞

 警察庁は29日、全国の一般道の規制速度について、安全が確保されている場合は時速80キロを上限に法定最高速度の時速60キロを超えることも認める内容で基準を改定し、全国の警察本部に通達した。

 市街地の通学路など生活道路については、原則30キロ以下とする。規制速度の基準見直しは1992年以来、17年ぶり。全国の警察本部は現地調査を開始し、実態を見ながら12年3月までに規制を見直す。

 道交法施行令は、一般道の最高速度を60キロと規定。都道府県公安委員会はこれを踏まえ事故の発生状況や道幅などを考慮して規制速度を決定しており、比較的安全な4車線道路でも原則60キロとされていた。

 新基準では、道路を車線数や中央分離帯の有無、交通量などから12種類に分類し、40~60キロの基準速度を設定。これに実勢速度や歩道の有無などを加味して実際の規制速度を上下させることができるよう定め、歩行者が通行できない4車線道路などについては最高80キロとすることを可能とした。

 千葉市の県道千葉大網線や岐阜県各務原市の国道21号線などで、最高速度の引き上げが検討される見通し。同庁は、不要な信号機の撤去や駐車規制についても見直しを進める。



日本の自動車が高性能になっていくにもかかわらず、ドライバーの運転技術が車に追いついていかない。たまにしか乗らないサンデードライバーが、無謀な運転を繰り返し事故を誘発し、事故を招く。
これまで道路交通法の速度規制が変わるということは一般道では皆無であった。今回一般道速度緩和に至ったのは、『鳩』の掲げる高速道路原則無料化に向け、現在の大渋滞の発生を回避する為の交通試験が要因だったといえよう。とはいえ、千葉大網線や岐阜県の一般道路だけではなんら意味をなさない。

日本全国の有料道路や原付走行不可の一般国道バイパスを精査の上、法定速度引き上げを是非していただきたい。首都高速環状線や、大阪環状線などの交通量が多く合流や分岐の多い場所は今のままでいいが、そこから伸びる首都高速、阪神高速の法定速度引き上げは全く問題ないと思われる。現に車の流れが法定速度を超えているのですから!警察車両を見つけた瞬間に、急減速するその流れの方が事故を誘発し、事故を発生させる。

今頃法改正しやがって・・・と腹が立つ事もあるが、渋滞解消を優先に法改正する姿勢は認める。その法改正に積極的な姿勢を近い将来、【日本国防衛】の方へ向けて頂きたいものです。

岡田外相『天皇陛下『お言葉』に対する不適切発言に身内から批判!


【プロフィール】

長崎市出身(昭和11年生)
長崎市磨屋小学校・海星中学校・長崎県立東高等学校を経て、
早稲田大学を卒業。
早稲田大学在学中より長崎民友新聞を経営。 昭和34年に
長崎日々新聞社と合併し、長崎新聞社を発足させる。
長崎新聞社常務取締役社長室長、論説委員。
この間、長崎青年会議所広報委員長、長崎青年団体連合会長
(初代)など、地域の青年活動に参加。
昭和38年11月、衆議院総選挙に立候補し、27歳で初当選。
この間
自由民主党青年局長・文教部会長
新自由クラブ幹事長 兼 政策委員長
文部大臣(2期)
自由民主党 政務調査会筆頭副会長
自由民主党 税制調査会長
自由民主党 総務会長(2期)
自由民主党 長崎県連会長
新進党結党に参画し、国会対策委員長、
新進党幹事長
新進党解党により小沢一郎氏と
「自由党」結党。自由党副党首に就任。
自由党長崎県総支部連合会会長
自由党参議院比例代表選出第5総支部会長
自由党参議院議員会長
参議院会派「国会改革連絡会(自由党・無所属の会)」代表


自由党・民主党の合流に伴い、
民主党長崎県総支部連合会・特別代表に就任
民主党参議院比例区第22総支部総支部長(現職)
参議院会派「民主党・新緑風会」顧問
民主党「皇室典範を慎重に考える会」会長(現職)
民主党「教育力向上のための教職員制度検討チーム」座長(現職)
民主党「教育政策議員連盟」会長(現職)
民主党「教育基本法に関する検討会」座長
民主党常任幹事
民主党「被爆者問題懇談会」顧問(現職)
参議院議院運営委員会委員長(現職)
民主党「海洋国家日本」推進議員連盟会長(現職)
国語を考える国会議員懇談会顧問(現職)
民主党私学振興推進議員連盟会長(現職)
民主党芸術文化振興議員連盟会長(現職)
【政策】

六三三四の学制改革を含む教育制度の抜本改革。


安心できる年金制度・医療・介護制度の設計。地方の公的医療機関の医師不足を解消する制度設計。


自分の国は自分で守る、という基本を踏まえた安全保障政策の再構築。


若者の雇用機会の創出と正規雇用の拡大。働く意欲のある、経験豊かな高齢者の社会参加システムの構築。


所得、地域など多くの分野に存在する格差是正。


不条理な出来事によって困窮している人々のための施策の充実。


農林水産業の振興・食糧の自給率向上と中小零細企業振興のための大胆な施策の実行。


財政再建のための真の行政改革と消費税を含む税制の抜本改革。


災害に強い安全な国土と都市づくり。


民主党 岡田外相が天皇陛下の『お言葉』に対する問題発言を受けて、民主党内部から厳しい批判を受けた。
批判したのは【西岡武夫 参議院議院 運営委員会委員長】である。一体どんな政治家なのだろうかと思い、ホームページを抜粋しました。


過去、西岡武夫氏は自民党に所属。小沢一郎が新進党を立ち上げた同時期に新進党へ参加。新進党解党後も、小沢氏と行動を共にして自由党へ参加。以来・・・現在の民主党に至るまで小沢氏の側近であるといえよう。
日教組相手に戦ってきた時代もあり、戦って、一方で話し合いをしてきた。・・・とも述べている。その部分を抜粋してみました。(第171回国会 文部科学委員会より)
○西岡武夫君
 オバマ大統領がかつてない経済危機という状況の下で打ち出されました幾つかの施策の中で、連邦政府という立場なんですけれども、教育というのを二番目に挙げておられたんですね、教育にお金を使うと。そういうことを考えますと、今まさに日本もアメリカ発のこの経済危機の中に巻き込まれているわけでございますが、そういう中においてもう一度ここで教育問題について力を入れて注いでいくんだというふうに持って行くべきであると私は思っているんです。
 かつて、どなたとは申し上げませんけれども、ある文部科学大臣でしたか、文部大臣でしたか、その肩書きは省名が変わりましたので定かではございませんけれども、ある大臣に私は、この教育の予算を削っていくということについて、行政改革の名の下で教育まで巻き込むということについては、文部科学大臣としては辞表を懐に入れてでも総理大臣と折衝すべきではないかと、こう申し上げたことがございました。もちろん辞表を懐に入れてなさった方は今までどうも一人もおられないようでございまして、十把一からげで改革の名の下に定員であるとか予算であるとかというものが削られてきたわけであります。
 一方で、最近、政権与党である自民党が日教組の批判というものに非常に力を入れておられるようであります。立て続けにいろいろな批判が行われておりまして、とうとう、先月でございましたか、二十二日の日に、麻生総理が日教組と戦うとまでおっしゃったということが新聞記事に載っておりました。
 そこで大臣にお尋ねをいたしますが、こういう自民党の考え方についてどうお考えなのか。そしてまた、戦うと言われる前に、大臣は御就任になってから日教組の委員長とお会いになったことございますか。その二点を。

○国務大臣(塩谷立君)
 今、与党の最近の日教組に対するいろんな御発言等があって、総理も発言したということでございますが、私どもとしては、日教組がかつて、例えば学習指導要領とか、国旗とか国歌、初任者研修、あるいは職員会議の位置付け等々、教育行政に対して一貫して反対してきた時期があったわけでございまして、そういう点について一応平成七年にそこら辺は改めたということで、もちろんそういうことも我々承知をしているわけでございますが、基本的に、例えば昨年の法令違反であるストライキとか、あるいは我々の文部科学行政に反したようなことがあれば、それはしっかりと是正すべく努力をしていかなければならない、そういう気持ちはもちろん持っているわけでございまして。
 ただ、私は、教員の皆さん方というのは日教組だけではありませんし、そして今の委員長にはまだお会いしたことはありません。以前にはお会いした、昨年別の機会でお会いして話をしたときはあるんですが、基本的に教育というものに対してどういう考えをしているかということ、私はやはり、教員としてこうあるべきだとかあるいは子供たちの教育はこうだということがそういった団体からはなかなか見えてこない、どちらかというと処遇の面の方が強いのかなという気がしておりまして、もう少し教員全体で教員というのはどうあるべきだと自ら示すようなことが必要であり、私どももやはり、教職員というのは、当然資質の向上、免許更新制もそうだし、そういうことで、これからの養成あるいは研修についてもやはりそのところが一番大事であろうから、そういう点では教員の皆さん方と協力して子供たちのために努力をしていかなきゃならぬと思っております。
 したがって、今後、いわゆる教員の皆さん方とそういったことを忌憚なく話していけるような場もつくらなければいけないんではないかなという気がしますし、養成研修等の見直しも、先ほどの更新制の話も含めて改善をしていく点もあると考えております。

○西岡武夫君
 実は、自民党さんが日教組と今ごろ戦うとおっしゃったのが私は非常に奇異に感じているんです。
 と申しますのは、少なくとも今日ここにお見えの委員の皆さん方の中では、かつての日教組、これは一九七〇年前後でございますけれども、相当昔になりますので、そのころは確かに私自身日教組と戦ったこともございます。戦って、一方で話し合いもいたしました。
 そういう中から調整額とか人確法、人確法の場合には、ほかの公務員の皆様方との対比の中で、とにかくあの人確法を作るというのは大変なことでございまして、当時ですね、他の公務員よりも良くするという法律、たった四条の法律でございますけれども、その法律はそういう状況の中で作ったわけでございますが、それでも当時の日教組は反対する、人確法に反対だと言われたくらいでございまして、ところが、今、日教組の皆さん方とお話をいたしますと、決してかつての、三十年、四十年前の日教組とは大きな変化をしておられると私は思うんです。また一方で、教育に課せられている役割というものが非常に多岐にわたっていると、これはもう大臣も御承知のことと思います。
 そういう中で、自民党さんが日教組を批判するのは結構ですけれども、御自由ですが、やるべき政策を、またやっている政策をどんどん悪い方向に削っていって、そして批判するというのは、一体これはどうお考えですか。調整額を仮にですよ、先ほど佐藤委員の質問の中にありましたように、これに手を付けていけば調整額はゼロになる。そのときに学校の先生の超過勤務の問題というのは絶対出てくるわけです。こういうことまで全部お考えになった上でこの問題にお取り組みなっておられるのかどうか、これをお尋ねをしたい。

文部省時代から教育改革に取り組んでおり、日教組に対する批判もしてきた。批判だけでは治まらないので話し合いをしてきた。民主党所属の立場を考えても日教組の教育方針は否定的に考えていると感じる。「30年~40年前に比べると日教組も変わってきている」と言っているが、日教組の勢力が弱まっている事で考え方も控えめになっているだけなのだろう。ただ教員の過労働、教員制度の根底からの改革を望んでいるようだ。現在日教組に対してはある部分で批判する一方、民主党の方針に歩調を合わせなければならず、日教組の言い分も議論するよう働きかけているように感じる。いっその事、民主党離党してはいかがでしょうか?伸び伸び自身の信念を突き通すことが出来そうですが?





小沢一郎との決別、民主党離党を経て、自民党への入党が日本の為になるのではないか?民主党にはもったいない議員の一人ではないでしょうか?


教育問題しか取り上げてませんが、この議員は北朝鮮の核実験、拉致被害者問題の解決に対しても活動しているようです。

在日外国人の犯罪的副業は常習性あり


ケータイ店員の中国人、売り物700台不正入手
10月21日5時55分配信 読売新聞

 今年7月に他人名義の携帯電話を売ったとして、警視庁西新井署に逮捕された、中国人の男(有罪確定)が、携帯電話の販売代理店に勤務する立場を悪用し、店の携帯電話を多数、不正入手していたことが分かった。

 家族やすでに帰国した中国人留学生などの身分証を使い、正式に契約を結んだように見せかける手口で、一部は振り込め詐欺に利用されていた。同署は、これらの携帯電話が犯罪に使用された可能性があるとみて、販売ルートの解明を進めている。

 同署幹部によると、この中国人の男は、中国人留学生に他人名義の携帯電話3台を売ったとして7月、携帯電話不正利用防止法違反容疑で逮捕された。東京地裁で9月、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決が確定している。

 男は、昨年2月から武蔵野市内の携帯電話の販売代理店に勤務。日本にいる自分の家族の旅券や外国人登録証など様々な身分証明書の写しを無断で使用し、店の携帯電話を1人の名義で複数台契約。すでに帰国した中国人留学生の旅券のコピーなども勝手に使い、本人の同意のもとに契約したかのように書類を作成して携帯電話を不正入手していたという。

 男はこうした手口で700台近くの携帯電話を契約していたとみられ、口コミで連絡してきた客に売っていたという。

 同署が昨年12月、摘発した振り込め詐欺グループの拠点から押収された携帯電話を分析したところ、少なくとも17台が、この男が入手した携帯電話だったことが判明した。同署は、男が売った他人名義の携帯電話が犯罪に使用された可能性が高いとみて調べている。 .最終更新:10月21日5時55分



やはり犯罪国家の国民はやることが違う!携帯を盗むだけなら携帯ショップの1次被害で済むが、口コミで客が来るようなルートを作り、振り込め詐欺団などの犯罪者に携帯が流れる。そして第2の犯罪が行われる。

口コミのルートはあとから作り上げたものではないだろう。最初から犯罪者と関わっていたと考えるのが普通である。もしかすると振り込め詐欺の幹部はシナ人であるかもしれない。携帯電話ショップへの潜入と携帯電話の不正取得~販売。全てが初めから繋がっていたのかもしれない。。。


在日外国人に参政権を与える法案は国家の崩壊を招く



このような政策をなんとも思わない売国奴鳩山政権に反対する保守勢力【草莽全国地方議員の会など主催】が先日、国会周辺を1400人ものデモ隊が行進した。ニュースで見ただけだがとても迫力のあるデモ行進であった。私が東京に住んでいたら必ず参加していただろうと思う。・・・夕暮れにたなびく国旗日の丸のなんとも綺麗な光景だった事か。。。

同日、大阪では【主権回復を目指す会関西支部主催 在日特権を許さない会協賛】の『朝鮮人に警告する!竹島を帰せ 対馬への侵略を止めろ!』のデモ行進が80名程で行われている。こちらの市民団体の活動に関して賛否両論あるようですが、大阪在住の私は活動全般を支持します。ただひとつ・・・どいつが在日の反日売国奴なのか解からないので、通りかかりの一般の日本人までも敵に回しかねない事だけが気になるところ。


在日コリアンを始めとする在日外国人の犯罪は増え続けています。本来の名前ではなく日本名を使っているので実名報道されなければ、視聴者に日本人犯罪と思われてしまいますが、確実に在日外国人が犯罪を起こし、日本人は一部の在日犯罪者に『カモ』にされ、被害を被っているわけです。


このような背景を考えた後で鳩山政権が行おうとする『在日外国人参政権付与法案』を考えると、良識ある日本人の手でなんとしてでも食い止めなければならないのです。日本全国で声高らかにデモ行進が行われる事はごく当たり前の流れなのです!




<あとがき>
無差別荒らし犯のナンキン君よ!お前のやっている事はサイバーテロだよ!警察の捜査の手が伸びるまでせいぜい訪問数アップに貢献してくれよ!実際に通報済みですのであしからず(大爆笑)

国会議員の特権を糾弾


みのもんたの『朝ズバッ』8時またぎの内容を下記に記します。

衆議院議員480人の2009年8月分給料・・・30日31日の2日間で【230万】総額11億円
(月1日でも国会議員として活動をしていれば丸取りできる法律がある。)

国会議員の第2の給与について・・・全国会議員に【文書通信交通滞在費として月100万円】
100万円x12ヶ月x衆参全国会議員人数=86億円
(非課税、使用目的自由で報告の義務無し)

10ヶ月しか使用しない議員会館のリフォーム代金・・・総額3400万円
・じゅうたん=8.2万円 壁紙=7万円他・・・
(現在隣に新議員会館を建設中)


民主党は無駄を無くす事を国民に約束をし、政権交代を実現したようなものだ。議員特権に関する全ての無駄を無くす事は出来るのか?




国会議員の給与丸取りに関しては、『日割り計算」すべきだという声が多い。実際日割りで計算してみると・・・7.4万x2日x480人=7100万円
日割り計算すると7100万円で済むのだ。10億円もの税金が節約できるはず。しかし丸取りは法律で決まっている事であり、国庫に返納する事は寄付行為となり法律違反になる・・・納得がいかない。


国会議員の第2の給与に関しては、非課税のお金が配られている。一人当たり年間1200万円!新人でも貰える。
もちろん何に使ってもよく、そのお金を飲み代に使っても、風俗に使っても平気な金。借金返済に使った議員や、貯めて家を建てた議員もいるそうだ。
一ヶ月100万円のお小遣い以外に議員の給与が貰えるなんて、一般企業じゃ考えられない待遇である!不明瞭極まりないこの金は支給するもんじゃない!政治活動に関する領収書と引き換えに代金支払い制にするべきであり国民に対して公表すべきだ!


議員会館のリフォームに関しては、誰がリフォームを発注したのかを明らかにするべきである。自公政権のなごりなのか?民主鳩山政権の発注なのか?いずれにせよ、リフォームする必要はないと感じる。リフォームされた部屋は219室にも及び、最高24万円かかっている。




鳩山政権はこれらの金をどう思っているのだろうか?議員特権は必要だと感じているのだろうか?国民には増税を、議員には特権を与え続ける事は許されない。自民党を始めとする政権を握っていた議員どもが作った特権を鳩山政権一年目に法改正せよ!
国民の生活を本当に考えられる政権ならば、議員年金にもメスを入れ国民の血税を湯水の様に使わぬよう議論する必要があるのではないか?

国税局 『いい仕事してますね~』

配当160億円所得隠し 競馬予想プログラム会社に指摘 東京国税局
10月9日11時0分配信 産経新聞

ヤンマー2億所得隠し 子会社への寄付、経費偽装
配信元:2009/09/29 09:07更新

神戸製鋼グループで29億円申告漏れ
配信元:2009/09/18 19:10更新

前田元衆院議員に講演料の健康食品会社が十数億円申告漏れ
配信元:2009/09/15 10:54更新

ネット取引、申告漏れ急増 近畿100億円迫る
配信元:2009/09/05 18:28更新

集英社5億円所得隠し 「作家と打ち合わせ」 実は社員の飲み会 国税指摘
配信元:2009/08/21 10:55更新

SBIが3億円所得隠し 東京国税局、追徴1億円か
配信元:2009/08/05 09:28更新

きんでんに2・9億円所得隠しを指摘 大阪国税局
配信元:2009/08/04 14:23更新

大丸と松坂屋、32億円申告漏れ 国税局指摘
配信元:2009/07/16 11:56更新

日本製鋼所が10億申告漏れ 東京国税局指摘
配信元:2009/07/09 13:07更新

富士電機、6億円所得隠し 「経費過大」国税局指摘へ
配信元:2009/06/29 14:11更新

阪神高速道路、5億円申告漏れ
配信元:2009/06/26 23:55更新

吉本興業子会社3000万円所得隠し 東京国税局
配信元:2009/05/27 21:21更新

西日本高速が16億円申告漏れ 所得隠しも
配信元:2009/04/28 19:53更新

関西電力が2年で62億円申告漏れ
配信元:2009/04/17 14:26更新

日清医療食品、7年間で所得隠し10億円
配信元:2009/04/02 02:17更新

コンサル会社が所得隠し 2億円、経費に仮装
配信元:2009/03/30 12:59更新

村本建設が2億所得隠し 地元対策費を経費に仮装
配信元:2009/03/17 11:11更新

朝日新聞社が所得隠し 7年間で4億円
配信元:2009/02/23 19:25更新

三機工業所得隠し 2億円超を裏金化
配信元:2009/02/20 09:51更新


これらの脱税してきた企業はあまりイメージダウンにはなってない気がする。というか、あまり報道されてないのではないかとも思う。脱税と言う企業の犯罪があまりにも多い為気に留めてないだけかもしれない。

現在内偵中の企業もあるだろうし、名前の挙がっている未着手の企業、団体もあるだろう。これらに加え国民個人の申告漏れなどを含めたら、どれだけの税収入が日本にはあるのだろうか?消費税増税が囁かれるなか、国税局の仕事が末端までカバーできれば、増税は無くなるのではないかとさえ感じてしまう。

埋蔵金=裏金である!探し出せ鳩山政権の犬どもよ!


農水系基金、350億円放置=埋蔵金「国庫返還すべし」-会計検査院  10月9日17時7分配信 時事通信

 農林水産省が所管する関係団体に補助金を投入して作った基金の残高が、計353億円に上るにもかかわらず、全く活用されていないとして、会計検査院は9日、農水相と林野庁長官に対し、国庫に返還させるなどの改善を求めた。こうした基金は霞が関「埋蔵金」の一つに当たり、検査院は「国の財政が厳しい中、有効に活用するべきだ」と指摘した。
 検査院は、2007年度までに同省の7事業で、任意団体や組合などに設けた226の基金を調査。総額約617億円分のうち、国庫補助金充当分の計約353億円が使われていないことを突き止めた。
 07年度に始まった「農地・水・環境保全向上対策」では、2年間に27道県の地域協議会へ計約354億円の補助金が交付され、109の基金が地域ぐるみで共同営農する団体に拠出。しかし、08年度末には基金残高が計約88億円に上り、拠出先の1万以上の団体でも計約35億円が繰り越されていた。
 また、将来の林業経営者を育成する全国森林組合連合会の「緑の雇用担い手対策」でも、基金残高が約82億円もあった。02年度から始まり、残高が年々膨れ上がっていたのに毎年度約67億~95億円の補助金が出ていた。
 いずれも実施期間後の11年度末に残高の返還を定めていたものの、検査院は需要予測の甘さを指摘し、前倒しでの返納を求めた。 



地方自治体が裏金を自主返還するのは『稀』である。大阪府知事が橋下氏に変わった後から様々な裏金が明らかにされてきた。でもそれらはまだほんの一部であろう。

一体誰が『埋蔵金』などと名付けたのだろうか?

年度末に道路工事などが頻発するのは誰もが予算を使い切るためだと解かっている。無駄に道路を掘り返し、無駄とも思える交通誘導員を雇い、予算の使い切りに必死になっている姿を見過ごしてはいけない!周辺道路は夜間でも渋滞し、交通事故を誘発するような状況もある!
これらの工事は裏金で行われてない。その年の予算から行われている・・・となると、一度裏金としてプールされるとその使用用途は明らかにならない。不正経理を指示し関わった人間が詐取する事も可能である・・・



埋蔵金に頼りきりの鳩山政権のマニフェスト。埋蔵金のありかさえも不明な現実。やはり形だけの上司・・・閣僚。





官僚を始めとする全国の公務員が、長年隠し持っている血税を取り返すような新たな『刑法』を作らなければ、脱官僚を実現出来ない上に、埋蔵金の実態が明らかになることは皆無である!


「警察庁」の不正経理が報道される位だから、日本を根本から変える事は難しいだろう!

中川昭一元財務相のご冥福をお祈り致します。


「言葉がない」と麻生前首相 自民党内に驚き、無念の声
 中川昭一元財務相が死亡したことについて4日、麻生太郎前首相が「ショックが大きく言葉がない。保守再建に向けなくてはならない人だった。非常に残念だ」と述べるなど、自民党幹部や政府側から一斉に驚きと無念の声が上がった。

 麻生氏は共同通信の取材に対し「麻生内閣で財務・金融担当相を担ってもらい、国際金融に精通していた。金融危機の際、国際通貨基金(IMF)への10兆円融資を打ち出せたのも中川氏のおかげだ」と惜しんだ。

 中川氏が所属していた伊吹派の事務総長を務める河村建夫前官房長官も共同通信の取材に対し「落選の衝撃が大きくて心身ともに疲れていたのかなあと思う。中川氏の政策能力は高く、将来の日本の政治を担う人だった。再起を期してくれると思っていたので本当に残念だ」と肩を落とした。

 伊吹派で、農水族議員としても親しい落選中の谷津義男元農相は「20年以上の付き合いで一緒に農業の勉強をしてきた。中川氏は落選後も『これから選挙区を回る』と再起を期す発言をしていた。将来は首相にしようと思っていた」と述べた。

 町村信孝元官房長官も「とても信じられず、驚きと悲しみでいっぱいだ。心からご冥福をお祈りする」と述べた。
http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009100401000167.html


『酩酊会見』のイメージが強いまま亡くなってしまった中川氏。

衆院選で北海道小選挙区11区から出馬し敗北。相当ショックを受けた事も伺える。マスゴミによる視聴率狙いの『酩酊問題』は本当に酒を喰らっての事だろうか?持病もしくは急性疾患により、身体の異変があの様な形となってしまったのではないか?

『泥酔』と決め付けるマスゴミ、マスゴミに洗脳される一般国民。

『風邪薬の飲みすぎ』と弁解する中川氏と妻。


今回の中川氏の死因が病気であり、あの時期の症状が危険を知らせるものならば、『酩酊会見』を面白おかしく報道したマスゴミは悪意のある報道を素直に認め償うべきである。
無実の国会議員を政界から引きずりおろし、メディアの力で衆院選敗北へと導いた罪であり、日本国を背負って立つ宝を失わせた罪である。


中川氏のイメージは酒ではない!日本を想う心がつまった【中川昭一公式サイト】を読んで欲しい。
http://www.nakagawa-shoichi.jp/


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大東亜戦争について②

  ジャワハルラル・ネルー(インド、独立後の初代インド首相) 

 チャンドラ・ボーズが日本と協力してつくったインド国民軍《INA》の裁判で、弁護士として法廷に立ち「これら立派な若者達の主たる動機は、インド解放への愛情であった・・・・彼らの日本との協力は、インド解放を促進するための手段であった。余はチャンドラ・ボーズ氏の独立への情熱を疑わない」と述べた。(貝塚茂樹編『民族解放の星』講談社、253~4頁)
 
 アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)

  日本に占領された国々にとって、第二次世界大戦とは、ある面では日本の軍事的南進という形をとり、他面では近代化した日本の精神的、技術的面との出会いであった。日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。(中略) (日本は)目標達成のためにどれほど必死にやらなければならないかということを我々に教えたのであった。この必死の訓練が、後のインドネシア独立戦争の時に役立ったのである。(「魂を失った日本」未央社、57~65ページ)
 
  ブン・トモ(インドネシア、元情報・宣伝相)

  我々アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。日本が敗北したとき、”これからの独立は自力で遂行しなければならない。独力でやれば五十年はかかる”と思っていたが、独立は意外にも早く勝ち取ることができた。
 
  ガザリー・シャフェー(マレーシア、元外相、アセアン創設によりハマーシェルド賞受賞) 

 日本の某代議士の「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対しご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」という挨拶に対して、「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ」

 さらに続けて、玉井顕治、名越二荒之助、中島慎三郎の三氏に対していわく。 「私は威張る人も、ぺこぺこする人も嫌いです。日本はもっと大きくアジアに眼を開いてください。現在、日本は南方の発展途上国に対する援助額はダントツです。押しも押されぬアジアの経済大国ではありませんか。『ルック・イースト』『日本に学べ』という呼びかけは、シンガポールやマレーシアだけではありません。口に出しては言わないけれど、アジアの国々のこれは本音なんですよ。かって反日感情の強かった国々にも、次第に親日感情が起こりつつあります。そうしたなかにあって、日本は欧米にばかり目を向けず、アジアに対して責任を持つ国になって欲しいのです。日本はかつてアジアに対して責任を感じ、そのために、戦争であれだけの犠牲を払ったのです。この尊い戦争の遺産を否定することは、バックミラーばかり見ているようなものです。自動車は前を見て運転しなければ、進路を間違えますよ」(昭和六十三年七月十九日、於赤坂プリンスホテル)
 
 朴 鉄柱(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳 、韓日文化研究所 昭和四十二年十月)

「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なくしてみることはできない。」

「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、”聖なる戦争”であった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐに回復できたではないか。二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。」
 
 朱 耀翰 {韓国 元国会議員 ゴーマニズム宣言第六巻p232} 

 「アメリカ大統領ルーズベルト君、君は口を開けば必ず正義と人道を唱えるが、パリ講和条約の序文に人種差別撤廃文案を挿入しようとしたときこれに反対し削除したのはどこの国だ?黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にも着かせずアフリカ大陸で奴隷狩りをしたのはどこの国であったか?しかし君らの悪運はもはや尽きた。一億同胞なかんずく半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜聖戦勇士とならんことを誓っている!」
 
  ニミッツ元帥(アメリカ 太平洋艦隊司令長官)

 この島を訪れるもろもろの国の旅人達よ。故郷に帰ったら伝えてくれよ。この島を守るために、日本軍人は全員玉砕して果てた。その壮絶極まる勇気と祖国を想う心根を!
 
  スリム中将(イギリス第十四軍司令官)

 たたかれ、弱められ、疲れても自身を脱出させる目的でなく本来の攻撃の目的を以て、かかる猛烈な攻撃を行った日本の第三十三師団の如きは、史上にその例を殆ど見ないであろう。(「敗北から勝利へ」)

 かくの如き望みのない目的を追求する軍事上の分別を何と考えようとも、この企図を行った日本軍人の最高の勇気と大胆不敵さは疑う余地がない。私は彼等に比肩し得べき如何なる陸軍も知らない。(同書)
 
  蒋介石

 ラモウ・騰越を死守しある日本軍人精神は、東洋民族の誇りたるを学び、範として我が国軍の名誉を失墜せざらんことを望む
 
  ベルナール・ミロー(フランス ジャーナリスト)

 これら日本の英雄達は、この世界に純粋性の偉大さというものについて教訓を与えてくれた。彼らは1000年の遠い過去から今日に、人間の偉大さというすでに忘れ去られてしまったことの使命を、とり出して見せつけてくれたのである。(『神風』)

 

引用・参考文献 『「世界から見た大東亜戦争」名越二荒之助編、展転社』
おまけ・終戦直後の新聞記事より





外国人から見て、大東亜戦争を戦った日本は西洋の植民地化を終わらせただけではなく、独立国家を作り上げる基盤となるものなのである。そんな日本は戦争に負けたことで全ての罪を現在も負わされている。先人達が戦争へと突き進まなければならなかった原因は決して侵略目的ではない!!反日どもよ・・・歴史を学びなおせ!

大東亜戦争について①

 H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)

「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」
 
  アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)

  第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。その国々とは、日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。日本人が歴史上に残した業績の意義は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去二百年の間に考えられていたような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。(1965年十月二十八日、英紙「オブザーバー」)

 英国最新最良の戦艦2隻が日本空軍によって撃沈されたことは、特別にセンセーションを巻き起こす出来事であった。それはまた永続的な重要性を持つ出来事でもあった。なぜなら1840年のアヘン戦争以来、東アジアにおける英国の力は、この地域における西洋全体の支配を象徴していたからである。1941年、日本はすべての非西洋国民に対し、西洋は無敵でないことを決定的に示した。この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、1967年のベトナムに明らかである。(昭和43年三月二十二日「毎日新聞」)
 
 ククリックド・プラモード (タイ国元首相 )

「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」( 十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」において )
 
  バ・モウ (ビルマ元首相 独立宣言より)

 約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、英国側はアジアに対する掠奪的野望を以て此等の戦争を遂行せり。英国はさらにその伝統的陰謀賄賂及び想像し得るあらゆる詐欺及び術策の武器をしようせり。・・・ビルマ人は徐々に搾取され時の進むに従い総ての国民的実質、莫大なる物資的資源、機会、文化、言語、さらに遂にはその生活様式までも失い・・・愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば死そのものを甘受して突進して来れり、これらの英雄はビルマの生存のため苦難を受け遂には斃れたり。・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」(一問に百答 日下公人 PHP研究所)

 ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)

 日本の潜在労働者は、量においても質においても、私がこれまで知っている中の最も立派なものの一つである。しかし、彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何もないのだ。日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのではないかと恐れていた。それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)
 
 ハミルトン・フィッシュ(政治家「悲劇的欺瞞」(TragicDeception1983))

 ルーズベルト大統領は、その絶大な権力を使って遂に米国を日本との戦争に巻き込むことに成功した。そのことは、米国を欧州における戦争に参戦させるという彼の最終的な目的を達成させた。
 
 ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授) 

大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。

 日本の敗戦、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた。 今や真の独立が確固とした可能性となると同時に、西洋の植民地支配の復活も、許してはならないもう一つの可能性として浮かび上がってきたのである。民族主義者は、日本占領期間中に(日本軍により)身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。そして、日本による占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということをイギリス、オランダは戦後になって思い知ることになるのである。(中略)  さらに日本は独立運動を力づけ、民族主義者に武器を与えた。日本軍敗走の跡には、二度と外国支配は許すまいという自信と、その自信を裏付ける手段とが残ったのである。東南アジアの人間は今や武器を手にし、訓練を積んでおり、政治力、組織力を身につけ、独立を求める牢固たる意志に支えられていた。(「東南アジアの開放と日本の遺産」秀英書房、256~7ページ)
 
 ロスロップ・スタッタード(アメリカ、歴史学者)

 すでに四百年の間、連続的勝利によって、白人は本能的に自己の膨張は無限に継続するものと信ずるに至った。1904年の日露戦争以前には、自己の膨張が停止するというような思想は白人千人中の一人にも考えがおよばなかった。(中略)1900年は、四百年間みなぎりきった白人潮勢の頂点であった。白人はその時、威名と実力の頂上に達したのである。その後わずか四年にして日本は猛然起って露国に抗し、旅順港に巨砲弾を浴びせて世界を驚かした。その刹那に白人の退潮が始まった。(長瀬鳳輔訳『有色人種の勃興』政教社、147,151頁)
 
 ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士) 

 日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。(中略)  インドネシア人が軍事訓練を受けたことの意義は極めて重要なものであった。これが後のインドネシア革命軍の大部分の将校と何千の兵士となり、復帰してきたオランダ勢力と独立戦争を戦う際の基盤となった。日本によって与えられたこのような機会がなかったならば、戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていたであろう。
 
  ラグ・クリシュナン(インド、大統領) 

 インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈もした。驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。(昭和44年「日本経済新聞」)
 
 ラダ・ビノード・パール(インド、極東国際軍事裁判判事・法学博士)

  要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の一七年間(昭和3~20年、東京裁判の審理期間)の一切を罪悪と烙印する事が目的であったにちがいない。・・・・私は1928年から1945年までの一七年間の歴史を二年七ヶ月かかって調べた。この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。それを私は判決文の中に綴った。その私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。それなのに、あなた方は自分らの子弟に、「日本は犯罪を犯したのだ」「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」を教えている。満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を、どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然として見過ごすわけにはゆかない。あやまられた彼らの宣伝の欺瞞を払拭せよ。あやまられた歴史は書き変えなければならない。(昭和二十七年十一月五日、広島高等裁判所での講演)
 
  グラバイ・デサイ(インド、インド弁護士会会長・法学博士) 

 このたびの日本の敗戦は真に痛ましく、心から同情申し上げる。しかし、一旦の勝負の如きは必ずしも失望落胆するに当たらない。殊に優秀な貴国国民においておやである。私は日本が十年以内にアジアの大国として再び復興繁栄する事を確信する。  インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。 インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。(1946年、デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市F機関長に対する挨拶)

東京オリンピックの夢破れる・・・誰の夢だったのだ?



2016年夏季五輪の招致を逃した東京都の石原慎太郎知事は2日、コペンハーゲンの会場の別室で投票を見守った。関係者によると、落選が決まると、しばらく押し黙り、落胆がありありと分かる表情で「ありがとう」と周りに声をかけていたという。(共同)

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記事本文の続き◆佐藤広東京都副知事の話 「本当に残念な結果になったと思う。少なくとも東京の計画の内容については非常に高い評価を得ていたと思っている。こういう投票というのは、なかなか結果が分かりにくいものだと正直、思った。子供達に夢の場を与えることが出来なかったのはとても残念だと思う。やるべきことはすべてやり終えたというのが今日の実感。心残りはない」


過去の東京オリンピックを観たことにより、『夢』をもって大人になった方は数多いと思う。しかし、今回のオリンピック招致に東京都民はどう思っていたのだろうか?

オリンピックが開かれれば経済効果は相当な物である。観光業、交通機関、各店舗などの売り上げがあがり、それらの仕事に携わっている人達の収入にも反映する場合もあるだろう。それらに関係のない東京都民にはなんらメリットもなく迷惑な話だ。

このオリンピック招致にかかった総額は【150億円】である。その内訳は・・・
東京都民の税金 100億円 一人当たり770円程度
企業からの協賛費 50億円

東京都民の税金と言うが国の税金でもあり、東京都に出した予算の一部を使用している。
150億円の中身は全て明らかにされてはいないが、解かる部分は下記の通りである。

オリンピック招致の応援ノボリx300枚=3150万
施設整備費=3500万
大会運営費=3100万
コペンハーゲンでの招致演説時のスーツ(都知事含む)30万x50人=1500万

金額は解からないが、「地球一周アースマラソン」の間寛平が東京オリンピックの招致大使になっている事から、PR活動として全面的にバックアップしていると思われる。

上記の金額はまだほんの一部であり、予算の不透明さはこの先都議会でも問題になるのだろう。スーツ50着1500万は必要だったのか?1着30万のスーツのこれからの使い道は?誰の物になるのだ??施設整備は招致決定前に必要なものなのか?応援ノボリは高すぎないか?安く作成できる工場は無かったのか?招致予算だからといって価格を比較する事無く、役人の言うがまま作ったものではないのか?


経済効果を勝ち取る為に高額の税金を投入した東京都の見切発進は、都民を欺くものではないか?国民がオリンピック招致を他人事の様に考えているうちは、どれだけ税金投入しても無駄なだけである。

国民の意識を動かす事を最大目標に、施設整備や道路整備などは招致決定後に行わなければ何も変わらない!去年の大阪オリンピック招致に使った金額よりは断然低いものの、大阪が起こした負の行動を勉強していない事が明らかである。


予算と言う名の税金を、湯水の様に使っている役人の不透明な行動を糾弾しなければ、先進国である日本は『発展停滞国』に成り下がるだけである!




この東京オリンピックという『夢』は・・・石原都知事が老衰死する前に見たかった『夢』であったのだろう。独りよがりにも程がある!

民主政権 予算の無駄見つけられず


<補正凍結>9府省庁で1.7兆円確保 厚労省は4千億円
10月2日2時30分配信 毎日新聞

 政府が2010年度予算の財源捻出(ねんしゅつ)のために進めている09年度補正予算の執行停止で、削減規模が判明した9府省庁で少なくとも1兆7200億~1兆9200億円超を凍結、2兆円台に近い規模をすでに確保したことが1日、毎日新聞の取材で分かった。民主党が衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた独自政策に必要な経費は10年度当初で7兆円を超えることから、仙谷由人・行政刷新担当相らが2日以降、全省庁の見直し結果を精査し、さらなる積み増しを図る。

 マニフェストでは子ども手当創設やガソリン税の暫定税率撤廃など約7.1兆円の財源が必要と明記している。このため、政府は9月18日、約13兆9000億円に上る補正予算のうち、緊急性の低い予算の執行停止を閣議決定。各省に執行状況を精査するよう指示し、今月2日を回答期限としている。

 1日までに分かった執行停止額の各省内訳は、国土交通省7000億~9000億円▽厚生労働省約4000億円▽農林水産省3000億円超▽文部科学省2000億円程度▽総務省800億円程度▽警察庁約259億円▽外務省100億円程度▽内閣府約8億円。このほか経済産業省が数百億円程度になる見通し。

 国交省は高速道路関係や整備新幹線関係などの凍結を検討。農水省は農地集積加速化基金(2979億円)の大部分の凍結を決めた。厚労省は緊急人材育成・就職支援基金(7000億円)の一部を凍結。川端達夫文科相は1日の記者会見で、民主党が「アニメの殿堂」と批判してきた国立メディア芸術総合センター(117億円)について「建てない」と明言した。

 鳩山由紀夫首相は1日、首相官邸で記者団に「各省庁とも『要求大臣じゃなくて査定大臣だ』との思いで頑張っている」と強調した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091002-00000012-mai-bus_all

民主党が精査し査定した明らかな予算の無駄は1.7兆円となった。しかし財源確保の為に3兆円の無駄を省くと名言。あと1.3兆円は何を省くのか?

自公政権時の既に着工している公共工事を凍結させるか、官僚の官僚による官僚の天下りの為に作られた『財団法人』『独立行政法人』を廃止、縮小しなければ財源は生まれてこない。鳩山政権発足1ヶ月足らずで『増税』に関する話はタブーのようで、消費税、環境税はもちろん、宗教法人に課税する話さえも出てこない。

今は国民の鳩山政権に対する信頼性や期待感を裏切らない方向で調整しているようだが、いつまでも『八方美人政策』は持つはずがない。ある報道番組で元財務官僚が言いのけていた・・・

『鳩山政権には知恵と度胸がない!』


国民の期待を裏切らない事を考えていては、マニフェスト実行なんか出来ない。最初からそんな事わかっていたはずだが、選挙前の鳩山氏は「財源はある」としか言わなかった。政権交代をする為のハッタリ。これが一番最初の国民を裏切る言葉であったことは間違いない。

財源が確保できなかった時には、【埋蔵金】なる税金をどこからか引っ張ってくるのだろう。日本の財政も鳩山氏の献金も出所がわからない疑惑の金で運営していく事になるのでしょうね。

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